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 このページもサイズが大きくなってきましたので、分割することにしました。

 最近Palm/Pilot関係の記事がとても多くすべてをフォローすることが難しくなってきています。しかし・・がんばります!

 このページでは、恵梨沙フォントに関連する記事が掲載されたり、恵梨沙フォントが収録された書籍・雑誌を紹介します。(初期の頃は95LXの記事紹介になっています。)
 作成にあたり一通り眺めてみましたが、日本におけるPDAの動向をうかがうことができるような気がしました。

2002年 ・2001年 ・2000年 ・1999年

1998年  ・1997年  ・1996年

1995年以前の書籍・雑誌情報へ



2002/02
書名 GTX+入門 基礎からはじめるXプログラミング(第2版)
出版社 ソフトバンク パブリッシング
著者 たなかひろゆき氏
説明 本書のサンプルプログラムの中でとしちゃん氏による恵梨沙フォントが使用された。また、付属CD-ROMにelisat10.tar.gzが収録された。


2001/12
書名 パームマガジンvol.9
出版社 株式会社アスキー
著者
説明
J-OSの企画記事のなかで恵梨沙フォント(URLおよび作者、表示例)が紹介された。           


2000/06
書名 LINUX 日本語環境 最適なシステム環境構築のための基礎と実践
出版社 オライリージャパン/オーム社
著者 山形浩生氏、STEPHEN J. TURNBULL氏、CRAIG 小田氏、ROBERT J. BICKEL氏
説明 非常に詳しいLinuxの解説書である。(カバーはトロッコに乗った2人の鉄道労働者の絵である)
X Windowシステム用フォントとして恵梨沙フォントいしじま☆だい氏によるelisau10.tgzが紹介された。また、このホームページのURLも紹介された。

なお、本書の「はじめに」に次のような記述がある。引用して紹介させていただく。
 そして最後に本書で私たちがやりたかったことがもう1つあります。それは、日本語のソフトウェアをめぐるフリーソフトウェアコミュニティにきちんと敬意を表したいということです。既存のフリーソフトウェア関係の書籍や雑誌記事などを見ると、「xxxxというソフトウェアは、どこそこにあるから取ってくればいい」といった記述がいたるところに見られます。しかしそのxxxxというソフトウェアは、そこらに「勝手に」あるわけでも自然に生えたわけでもないのです。どこかの誰かが、時間と知力と労力を割いて作成し、そこに置いてくれたものです。


2000/06
書名 PC UNIXの日本語処理と設定
出版社 アスキー
著者 富樫秀昭氏
説明 小さなサイズの日本語フォントとしてとしちゃん氏による恵梨沙フォントelisat10.tar.gzが紹介された。                 


2000/03
書名 Jornada スーパーブック
出版社 ソフトバンク パブリッシング
著者 工藤徳也氏、古橋秀夫氏、kei_1氏、鈴木紀明氏、幽幻会社春猫屋氏
説明 「Jornadaのカスタマイズ」で追加用フォントとして恵梨沙フォントが紹介された。                              


1999/10
書名 Mobile PRESS 1999秋号
出版社 技術評論社
著者 諸星カヲル氏
説明 「LXシリーズ温故知新」のなかで恵梨沙フォントについて紹介された。1999年11月1日で200LXが製造中止になることを受けて、LXシリーズの歴史を振り返るという記事である。


1999/08
書名 GTX+入門 基礎からはじめるXプログラミング
出版社 ソフトバンク パブリッシング
著者 田中ひろゆき氏
説明 本書のサンプルプログラムの中でとしちゃん氏による恵梨沙フォントが使用された。また、付属CD-ROMにelisat10.tar.gzが収録された。


1999/07
書名 NetBSD/mac68k徹底活用
出版社 翔泳社
著者 神山文雄+遠藤康裕+柳井裕之共著
説明 恵梨沙フォントとこのホームページが紹介された。
書名 I Love LX
出版社 ソフトバンク パブリッシング
著者 FHPPC『I Love LX』制作委員会編
説明 本書の執筆者の一人として「恵梨沙フォントPJを振り返って」というエッセイを書かせていただいた。このような書籍に文章を書くのは初めての経験であり、文章そのものの出来には期待しないでいただきたいが、恵梨沙フォントPJのことを振り返るいい機会だった。この書籍の企画、執筆、校正などのすべての連絡作業はNIFTY SERVEのパティオを通じて行われた。これはかつての恵梨沙フォントPJの活動と同じである。

表紙の画像はこちら

公式紹介文を引用紹介する。
「Hewlett-Packard社のLXシリーズをこよなく愛する人々が、静かに、熱く、LXへの想いを語る珠玉のエッセイ集。掌に乗るほど小さなパソコンとの出会いが、人々の暮らしの中に小さな波紋を呼び起こし、思いもかけない事件や、人と人の新しいつながりを生み出していく。小さなコンピュータを軸に繰り広げられる、人とコンピュータとのラブストーリー。」


1999/04
書名 VZ GOODIES #4 HP200LX SPECIAL PACKAGE
出版社 ビレッジセンター
著者 見米快行氏
説明 1995年1月に発売された「HP 100/200LXをVZで活用する本」の改訂新版として発行された本書の付属FDにオリジナル版恵梨沙フォントELISA100.LZHが収録された。本書は書籍ではなくソフトウェア付属のマニュアルという形を取っているため本屋さんでは販売されてはいないようである。
書名 日経Linux
出版社 日経BP社
著者 日経インターネットテクノロジー編
説明 付属CD-ROMの日本フォトグラフィックス社提供のディレクトリにいしじま☆だい氏によるelisau10.tgzが収録された。


1999/03
書名 いつでもどこでもUnix! Pocket BSDインストールキット
出版社 アスキー
著者 榊 隆氏
説明 DOS版MobileGearシリーズ用のFreeBSDであるPcketBSD用の恵梨沙フォントが紹介されている。また付録CD-ROMにもelisab10.tar.gzが収録された。このelisab10.tar.gzは佐々木毅史氏によりコンバートされたものである。


1998/09
書名 DOS/V magazine 9/1号
出版社 ソフトバンク
著者
説明 付録CD-ROMにPalmIII関連ソフトとして、elisal10.zipが収録された。                   
書名 Palm/Pilotナビゲーションブック2
出版社 日経BP社
著者 中井紀之・山田達司著
説明 恵梨沙フォントに関する記述は、前作「Pilotナビゲーションブック」と同じである。
「第2章 Pilotを日本語化する,4 日本語化はこうして実現された」でJ-OSの作者山田達司氏自身がその過程を詳しく語っている。HP 200LXのユーザーだったようで恵梨沙フォントのことは良くご存知だったようだ。「日本語の表示をするのであれば恵梨沙フォント以外にありえないと考えていた」といううれしいことがかかれている。J-OSの日本語辞書にはSKKの辞書が採用されているが、HP 95/100/200LX用のjisyoシリーズもSKKの辞書が元になっていることが判明している。ユーザーの手による日本語化、恵梨沙フォントの採用、SKKの辞書の採用という類似点があり興味深い。
また、付属CD-ROMにelisal10.zipが収録された。


1998/08
書名 Sofmap World Hyper 8月号
出版社 デジタルコミュニケーション
著者
説明 「ザッツ最高PDAイズPalmPilot!」の記事中でPalmIII対応ソフトとしてPILOT用恵梨沙フォントが紹介されている。         


1998/07
書名 PC WAVE臨時増刊 さらば愛しのDOS/V
出版社 電波実験社
著者 波多利朗氏
説明 「「謎パー機」日本語化のために築き上げられた華麗なDOSの文化」の中でPsion Workaboutの日本語エディタとして、恵梨沙フォント(Psion版)を使用したJEditweが紹介されている。
書名 週刊アスキー 7-9号
出版社 アスキー
著者
説明 PalmPilot使いこなし大全」の中で恵梨沙フォントが紹介された。作者が「YAFO」個人として紹介されているが「恵梨沙フォントPJ」の間違いです。
書名 月刊Notes magazine 7月号
出版社 ソフトバンク
著者 中島さんという方だったような・・(違っていたらごめんなさい)
説明 ノーツとPDAとのデータ連携に関する特集の中で、恵梨沙フォントが紹介された。HP 95LX用に作成されたことなどがきちんと説明されている。
書名 月刊Mobile media magazine 7月号
出版社 シーメディア
著者
説明 「モバイル情報源'98」の特集記事中でこのホームページ「ELISA Font Home Page by YAFO」のURLが紹介された。その他270ものモバイル関係のサイトが一挙に紹介されており、なかなか壮観です。
書名 月刊Mobile PC 7月号
出版社 ソフトバンク
著者 渡辺健一氏
説明 Palm IIついに日本上陸」の記事中に恵梨沙フォントが表示されたキャプチャ画像が掲載された。
恵梨沙フォントファイル名が「erisa.prc」と表記されているが、正しくは「elisa.prc」です。>渡辺さん
コメント 個人的な感想であるが、Palm IIIのデザインよりはPalmPilot/Pilotの方が良いと思う。
それにしても3Comによる日本語化は実現するのだろうか。三代目の機種発売時点でも予定さえ公表されていないことから考えて無理なのではないかと思う。3Comも変なプライドを捨ててJ-OSを正式採用すれば良いのに・・


1998/06
書名 月刊DOS/V USER 6号
出版社 宝島社
著者
説明 付録CD-ROMに恵梨沙フォントが収録された。
書名 月刊Software Design 6月号
出版社 技術評論社
著者 鈴電氏
説明 「早い!軽い!簡単! DOS再発見」の特集記事中でMobile Gear MKシリーズでのCGA環境日本語化フォントとして紹介されている。
また同じ特集中で、諸星カヲル氏によりHP200LXのDOS環境についての紹介もされている。


1998/05
書名 月刊PC WORK! 5月号
出版社 毎日コミュニケーションズ
著者
説明 付録CD-ROMに恵梨沙フォント Ver.1.00が収録されている。
また、「裏技モバイル道場」のJ-OS Proの記事中に恵梨沙フォントが表示されたキャプチャ画像が掲載されている。


1998/04
書名 月刊PC WAVE 4月号
出版社 電波実験社
著者 柏木季男氏
説明 「J-OS Pro 2.0」の紹介記事中で恵梨沙フォントが表示されたキャプチャ画像が掲載されている。
書名 Sofmap World Hyper 4月号
出版社 デジタルコミュニケーション
著者
説明 「ザッツ最高PDAイズPalmPilot!」の記事中でフリーソフトウェアTRAINのキャプチャ画像に恵梨沙フォントが表示されている。
また、付録CD-ROMにもELISAL10.ZIPが収録された。
書名 月刊Mobile PC 4月号
出版社 ソフトバンク
著者 渡辺健一氏
説明 PalmPilot普及計画!」の記事中で恵梨沙フォントが表示されたキャプチャ画像が掲載されている。しかし、キャプチャ画像の質が今一つよろしくない。実際のPalmPilot上で表示される恵梨沙フォントはもっときれいで視認性は良いですよ。


1998/03
書名 Hello! PC 3.24号
出版社 ソフトバンク
著者
説明 「ミニノートPC&パームトップPCの魅力」のJ-OS Proの記事中で恵梨沙フォントが紹介されている。またキャプチャ画像も多数掲載されている。
書名 All about ThinkPad
出版社 ソフトバンク
著者
説明 恵梨沙フォントが直接紹介されたものではないが、恵梨沙フォントPJメンバーの西下一久さんが執筆メンバーに加わっている。西下さんのページにはHP 95LXのことや恵梨沙フォントPJに参加したことなどが書かれている。


1998/02
書名 月刊PC WORK! 2月号
出版社 毎日コミュニケーションズ
著者
説明 付録CD-ROMに恵梨沙フォント Ver.1.00が収録された。                   


1998/01
書名 月刊PC WAVE 1月号
出版社 電波実験社
著者 波多利朗氏
説明 「波多利朗のFunky Goods」で紹介されている。Psion Workaboutの日本語エディタJEditwe用フォントとしてELISAM10.LZH(Psion Series 3用恵梨沙フォント)を使用するというもの。

以下は蛇足ですが・・
Workaboutはハンディターミナルという業務用の携帯端末だが、残念ながら本体にはバーコードリーダは付属していないようである。日本のメーカーのハンディターミナルは携帯電話サイズでバーコードリーダ付属、IrDAでパソコンとデータ通信可能という仕様が一般的になっているので、スペック的にはあまり魅力を感じない。また業務用ということを考えると、使用する人はごく普通の人なのでキーが多すぎるのも気になる点である。


1997/12
書名 電縁交響主義
出版社 NTT出版
著者 多数
説明 ネットワークコミュニケーションについての本。
一つの事例としてNIFTY-Serve FYHPフォーラムでのユーザーによるHP 95/100/200LXの日本語化が紹介されている。NORIさんやかづひさんの名前も出てくる。残念ながら恵梨沙フォントは「日本語フォント」としてしか紹介されていない。 (^^;
書名 モバイルコンピューティング 手のひらサイズの端末入門
出版社 NECクリエイティブ出版部
著者 原田英昭
説明 各種の携帯端末をかなり詳しく一挙紹介している。本屋で見かけたが恵梨沙フォントもいくつかの端末用フォントとして紹介されていたように記憶している。
恵梨沙フォントPJでは、記事での紹介の場合も事前連絡をお願いしている。当ホームページの[Home]をご覧いただきたい。
書名 Palm Pilot徹底活用テクニック
出版社 メディア・テック出版
著者 武井一巳,?共著(一人の方のお名前は忘れた。女性のようだったが・・)
説明 5,6匹目のドジョウをねらったかのようなPalmPilot解説本。当然ながら恵梨沙フォントの紹介もあるし、画面のキャプチャには恵梨沙フォントが写っている。
だがしかし、事前にも事後にも何ら連絡をいただいていない。本屋で見かけただけなので共著者名も忘れた。書名もうろ覚えで書いているので間違っているかもしれない。恵梨沙フォントPJでは、記事での紹介の場合も事前連絡をお願いしている。当ホームページの[Home]をご覧いただきたい。


1997/11
書名 PalmPilotビギナーズガイド
出版社 カットシステム
著者 山田達司監修,真堂 彬著,
説明 PalmPilotに関する非常に分かり易い入門書である。私はPilot5000のユーザーでかなり初期から使っているが、やはりLXを優先してしまうのでまだ初心者かも知れず、一読して大変役に立った。
添付のCD-ROMにも収録された。
書名 月刊internet ASCII97 11月号
出版社 アスキー
著者
説明 「'97フリー&シェアウェア大賞」の記事の中でWindowsCE部門のところに載った。
書名 月刊Mobile PRESS 11月号
出版社 技術評論社
著者
説明 PalmPilot関係の記事中で山田氏のインタビュー内容に出てくる。しかし、その内容はフリーソフトウェアのJ-OSと市販パッケージのJ-OS Proをごちゃ混ぜにしているようである。恵梨沙フォントは市販のJ-OS Proに含まれるものではない。特別付録として添付しただけである。もちろんこれはライターの方がきちんと理解していないということで、山田氏はちゃんと話をされたはずである。
書名 月刊日経MAC 11月号
出版社 日経BP社
著者
説明 「マックの分身,Pilotを使いこなす」の記事中で紹介された。
CD-ROMにも収録された。

しかし、URLの欄に「山田氏のホームページURL(から追える)」と書いてある。一体何これ?という感じ。作者のホームページくらいちょっと調べれば分かるはずであり、失礼だし怠慢だとしか思えない。きちんとした編集をして欲しいものだ。
下記「Pilotナビゲーションブック」では、CD-ROMへの「無断収録」をやってくれるし、日経なんたらのDMをどんどん送り付けてくるし、日経BP社は要注意の変な会社というのが最近の印象である。

注記)現在、日経MAC誌および同編集部が関与する雑誌、書籍への恵梨沙フォントの紹介、CD-ROM等への収録はご遠慮いただいている。


1997/09
書名 Newton SPIRITS プライベートコンピュータの誕生
出版社 NTT出版
著者 大谷和利・中川裕一著
説明 Newtonについてのおしゃれな本だ。その第五章で日本におけるNewtonの歴史についての説明がある。恵梨沙フォントは河口信夫氏の「和ぶみ Wabumi」に採用された。1994年11月のことである。NewtonMessagePad 120での表示画面の写真も掲載されている。
書名 月刊PC WAVE 9月号
出版社 電波実験社
著者 柏木季男氏
説明 「J-OS Pro」と「PiloKey」」でイケショップから発売されたJ-OS Proの説明がある。J-OS Proでも恵梨沙フォントが必要となるため、「特別付録」としてJ-OS Proとは別のFDに収録することを了承し、J-OS Proのパッケージに収録していただいた。「特別付録」という名称は苦肉の策であるが、恵梨沙フォントは商品ではなくフリーソフトウェアであることを明確にしたかったものである。
この記事には「"オマケ"的な特別付録」としてSKKの辞書と恵梨沙フォントを紹介している。私はこの"オマケ"という表現にちょっと不快感を覚えた。
書名 月刊MACLIFE 9月号
出版社 BNN
著者 吉沢氏
説明 Pilot」にて紹介された。
CD-ROMにも収録された。


1997/08
書名 Pilotナビゲーションブック
出版社 日経BP社
著者 渡辺健一+山田達司著
説明 「第2章 Pilotを日本語化する,4 日本語化はこうして実現された」でJ-OSの作者山田達司氏自身がその過程を詳しく語っている。HP 200LXのユーザーだったようで恵梨沙フォントのことは良くご存知だったようだ。「日本語の表示をするのであれば恵梨沙フォント以外にありえないと考えていた」といううれしいことがかかれている。J-OSの日本語辞書にはSKKの辞書が採用されているが、HP 95/100/200LX用のjisyoシリーズもSKKの辞書が元になっていることが判明している。ユーザーの手による日本語化、恵梨沙フォントの採用、SKKの辞書の採用という類似点があり興味深い。
付属CD-ROMにも収録された。
 http://www2.nikkeibp.co.jp/books/otherpc_books.html

このCD-ROMへの収録に際しては編集者とライターとの間で連絡の不手際があり、著作権者(恵梨沙フォントPJ)の承諾無しに「無断収録」が行われてしまった。当方からの抗議に対して日経BP社のホームページに謝罪文を掲載してもらうことで決着した。しかし、著作物の取り扱いを業とする著名な出版社にしてはあまりにもお粗末な出来事であり、非常に問題だと思う。今後このようなことがないように強くお願いしたい。
 Pilotナビゲーションブック お詫び
書名 月刊The Windows 8月号
出版社 ソフトバンク
著者 藤森洋志氏
説明 「Quick View」というコーナーで紹介された。著者は「HP95LXハンドブック」の著者の一人である藤森洋志氏である。付属CD-ROMにも収録された。


1997/07
書名 The World of PILOT
出版社 毎日コミュニケーションズ
著者 山田達司,古川敏郎,片山哲也,野村弘明著
説明 記事での紹介、CD-ROM収録
 http://www.pc.mycom.co.jp/books/series/etc/etc-08pilot.html
書名 月刊ASCII DOS/V ISSUE 7月号
出版社 アスキー
著者
説明 WindowsCEを日本語化する」という記事で、紹介された。Brahmaさんの通信ソフト「ぺりかん」の画面表示に使われている。
書名 月刊internet ASCII 97 7月号
出版社 アスキー
著者
説明 「インターネット最強武装化計画 第1弾 WindowsCE対応ツール集」で、オリジナル版ELISA100.LZHとFONTX2版ELISAX10.LZHが紹介された。


1997/06
書名 携帯情報端末の選び方・使い方
出版社 日本経営協会総合研究所
著者 今井裕治著
説明 Pilotの記事およびCASSIOPEIAのKVIW用フォントとして紹介されている。どちらもキャプチャ画面で表示例が示されている。


1997/05
書名 月刊DOS/V POWER REPORT 5月号
出版社 インプレス
著者
説明 HP 200LX日本語化キット開発秘話(第3回)」
 200LX日本化キット開発秘話連動ページ
書名 WindowsCEマニアックガイド
出版社 ソフトバンク
著者 石井英男,平澤寿康,kei_1,お兄さん,奥田哲也著
説明 伊藤栄一郎氏のKVIEW Ver.0.31の項で画面イメージとともに紹介されている。      


1997/04
書名 月刊DOS/V POWER REPORT 4月号
出版社 インプレス
著者
説明 HP 200LX日本語化キット開発秘話(第2回)」HP 95LX日本語化の歴史について。95LX上の恵梨沙フォントのキャプチャ画像が掲載されている。
 200LX日本化キット開発秘話連動ページ
CD-ROMにはPilot用恵梨沙フォントが収録された。
書名 月刊Mobile PC 4月号
出版社 ソフトバンク
著者
説明 「海外PDA日本語化プロジェクト」という特集記事で取り上げられたCASSIOPEIAPilotOmniGoの3機種すべての日本語フォントとして紹介されている。手前味噌だが、これはなかなか凄いことではないかと思う。
付録FDにもオリジナル版ELISA100.LZH、Pilot用ELISAL10.ZIPが収録された。


1997/03
書名 月刊DOS/V POWER REPORT 3月号
出版社 インプレス
著者
説明 HP 200LX日本語化キット開発秘話」の連載が開始された。NORIさんのコラムの中に恵梨沙フォントの話が出てくる。
 200LX日本化キット開発秘話連動ページ
書名 月刊ASCII 3月号
出版社 アスキー
著者
説明 特集「人生が256倍充実する携帯マシンガイド」の中で、Pilotの日本語化フォントとして紹介された。同じ特集の中でCASSIOPEIAのTRAINの画面でも恵梨沙フォントが表示されている。


1996/12
書名 IBM ChipCard徹底活用ブック
出版社 D ART
著者 Bit Map Family Syndicate
説明 ChipCard TC-100用恵梨沙フォントが紹介されている。付録CD-ROMへも収録された。


1996/10
書名 月刊I/O 10月号
出版社 工学社
著者
説明 ポケコンPC-E500用恵梨沙フォントが「ポケコンオンラインソフト」のコーナーで紹介された。付録CD-ROMにも収録された。


1996/04
書名 HP 200LX SOFTWARE BIBLE
出版社 ソフトバンク
著者 関谷博之,濱田宏貴共著
説明 付録CD-ROMに「恵梨沙フォント バージョン1.00」ELISA100.LZH、FONTX2版ELISAX10.LZHが収録された。


1996/02
書名 ChipCardバイブル
出版社 秀和システム
著者 技術開発室編著
説明 ChipCard TC-100用恵梨沙フォントELISAC10.LZHが紹介されている。付録FDへも収録された。


1996/01
書名 HP100/200LX通信生活マニュアル
出版社 光栄
著者 瓜生正道+吉田高敏+五十嵐義博+黄経登共著
説明 記事中での紹介
書名 ONLINE TODAY JAPAN 1月号
出版社 ニフティ
著者
説明 「携帯情報端末はここで探せっ!」という特集でFHPPCが紹介された。           
(注記:恵梨沙フォントについての直接の紹介はない)


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