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D.O.T.
さんからの預かり物
以前、D.O.T.
さんのWebサイト[DOT
STUDIO]で配布されていた、
IconShopとeFXを日本語化するファイルです。
D.O.T.
さんのところは人気サイトで、サイトが閉鎖された時に、
うちのサイトにも問い合わせがあったりして、あまりに突然だったので、
驚いてコンタクトを取って、その時に預かったファイルです。
D.O.T.
さんのご好意で、ここで公開しているので、必要な方は、
自由にダウンロード出来ますが、個人的に使用するようにしてください。
ファイルに直にリンクを張ったり、無断で転用しないでください。
このファイルのダウンロードは、「開く」ではなく、「保存」してください。
IconShop
バージョン:
1.20.905
Alpha
用
(c)
D.O.T.
is120905a_j.exe
(41KB)
eFX
バージョン:
0.4.0
用
(c)
D.O.T.
ef040_j.exe
(40KB)
※使い方は、解凍したファイルの中の説明書を読んでください。
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PostPetのおやつプラグイン
1998年12月29日から2001年5月31日までポストペットを使っていて、
その時に、来てくれたお客さんたちに与えていたおやつ集です。
Postpetのファンサイトのイベントにも参加して、
その時にこのサイトで限定配布されたものなど、
いろいろと、たくさん入っています。
PostPet2001おやつパック
2003/08/15 梱包
n2_oyatsu.zip
(415KB)
※「Postpet」はソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の登録商標です。

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b2eスクリプト
Noahには、DLLやEXEを呼び出す機能があって、それを利用すると、
他の解凍ソフトを利用して、解凍や圧縮が出来るファイルの種類を増やす事が出来ます。
ここで説明するのは、NoahのアイコンにStuffIt形式(sit,
sea,
binなど)のファイルをドロップすると、
StuffIt
Expanderにファイルを渡して、解凍を代行させる方法です。
そのためのB2Eスクリプトを作ってみました。
sit,
bin,
sea,
hqx用
B2Eスクリプトのダウンロード
stuffit_b2e.lzh
(1KB)
使い方は、解凍した「.b2e」のファイルをNoahをインストールしたフォルダの中にある
「B2E」フォルダの中にコピーするだけです。
あと、このスクリプトを使うには、StuffIt
Expanderが必要です。
インストールしていない場合は、インストールしておいて下さい。
これでsit,
hqx,
sea,
binの解凍がNoah側から出来るようになります。
でも、もし使えない場合は、Noahのアイコンを開いて、設定画面を出してください。
そして、「About」画面のDLLの一覧の下の方に、「Expander.exe
OK!」と出ていれば、
正常にB2Eスクリプトが機能するはずですが、もし、そうでない場合は、
ちょっと面倒な方法ですが、以下の方法を試してください。、
StuffIt
Expanderのショートカットのプロパティを開き、
リンク先の文字をコピーして、メモ帳を起動し、B2Eスクリプトを画面にドロップして開きます。
B2Eスクリプトが開くので、下のように、「load:」の「name」の後の太線の部分に、
正確に、さっきのリンク先の文字をコピーしてください。
load:
(name
"C:\Program
Files\Aladdin
Systems\StuffIt
7.0\Expander\Expander.exe")
decode:
(cmd
(arc)) |
保存の時に付けるファイル名は、必ず、解凍を任せたい拡張子+.b2eにしてください。
上の例では、ファイル名は、「sit.hqx.sea.bin.b2e」になります。
最後の「.b2e」がこのファイルの本当に有効な拡張子で、その前の「sit.hqx.sea.bin」は、
このb2eスクリプトに解凍を任せる拡張子です。ここに拡張氏名を追加することで、
このスクリプトに任せる拡張子が増やせます。
これで保存すれば、上手く行くはずです。
ただし、すべてが上手く行っても、注意点があります。
解凍される場所は、Noah側では設定できなくて、StuffIt
Expander側の
設定で決まります。
StuffIt
Expanderでは、特に指定しなければ、
元のファイルと同じ場所に解凍するので、その設定の場所に、解凍されたファイルの入ったフォルダが
出来ているはずです。
Noah側では、空のフォルダを開いてしまうことがあるので、解凍が失敗した訳ではないので、注意してください。
あと、もちろん、StuffIt
Expander以外のソフトでも、
アイコンへのドラッグ&ドロップやコマンドラインへのファイル渡しに対応しているものなら、
例え、解凍ソフト以外のソフトでも、このb2eスクリプトで処理させられます。
(ファイルを分割するとかMacバイナリを外すとか)
B2Eスクリプトの解説については、
説明ファイルに書かれていない情報などもありますので、
こちらのサイトを参考にしてみてください。
「SB
Room」
http://homepage3.nifty.com/scriba/
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