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帝国海軍零式艦上戦闘機21型(A6M2B.LZH)
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A6M2b、零式艦上戦闘機21型は、零戦を代表するモデルです。三菱と中島で、合わせて3300機以上も生産されています。 1000馬力級エンジン搭載の戦闘機としては、まず第一級の性能でしょう。 塗色は、ラバウル基地駐屯の台南海軍航空隊の機体をモデルにしています。 CFSでは、7.7mm機銃をトリガー1に、20mm機銃をトリガー2に割り当ててあります。また、スポイラー展開キー(/)に強力なブレーキを割り付けてありますので、空母着艦時にアレスティング・ワイアー代わりにご使用下さい。 00.01.10 零戦をムービングパーツバージョンに入れ替えました。 | |
「零戦21型」諸元
全幅 : 12.00 m
全長 : 9.05 m
自重 : 1,745 kg
正規全備重量 : 2,421 kg
エンジン : 「栄」12型 x 1
離昇出力 940 hp
プロペラ : 直径 2.90 m
最大速度 : 533 km/h @ 4,550 m
上昇力 : 6,000 m @ 7分27秒
離陸滑走距離 : 198 m
実用上昇限度 : 10,300 m
火器 : 胴体 7.7 mm x 2
: 翼内 20.0 mm x 2
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