シオシオな MSX 環境

私の所にある、シオシオな MSX を紹介します。

本体

MITSUBISHI ML-TS2(MSX2)

三菱のハンドセット搭載&モデム内蔵 MSX2 のハンドセット無しモデル

キーボードがノート型PCで使われるような薄い物なので最初は泣きましたけど、慣れれば結構使いやすかったり(^^;;  パソ通を始めたのは、これのおかげですね。

現在は部品取られて動きません(っていうか姿さえ見えない・・)

SONY HB-F1XV(MSX2+)

キーボードと、FDDがお亡くなりになってましたので、キーボードとFDDを購入して復活させました。 ついでに、上記の MSX2 の VRAM を取って VRAM 192KB 化とかしましたけど、拡張した VRAM を使うソフトって・・・

キーボードとFDDのおかけで外見がよろしくないので、AT CASE に入れちゃいたいと思っています。

Panasonic FS-A1ST(MSX turboR)

コミケ56に行く前に秋葉の中古屋で買ったもの。キーボードが変で、「Shift + 8」だけ入力できない。

周辺機器

マイコンソフト XRGB-2

いわゆる、アップスキャンコンバータ。これで HSYNC を 31kHz にアップスキャンして、ディスプレイに接続されています。

似非職人工房 MEGA-SCSI

SCSI カートリッジです。これに 240MB の HDD を接続しています。