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ForwardMailは、誰でも簡単に使えるメール自動転送ソフトです。自宅や会社に設置したPCを使って、携帯電話やモバイルPC、他のPCなどのメールアドレスへ、メールを転送することができます。
動作原理は、あなたが普段使っているメールソフトと同です。タイマーでセットした時間通りに、メール受信サーバー(POP)のあなたのメールボックスを自動的にチェックし、新着したメールがあると、これを送信サーバ(SMTP)で指定したアドレスへ自動転送します。
スパムメールや、自動転送したくないメールについては、搭載された強力なフィルタ機能で、転送対象から外すこともできます。モバイルPCやケータイメールには不要な添付ファイルを取り除いて、本文だけを転送することもできます。docomo au softbank、どのキャリアのケータイにも対応できます。
・会社/学校へ届くメールを自宅でも読みたい
・PCに届くメールを自動転送して携帯電話で読みたい
・邪魔な添付ファイルは取り除いてメールを自動転送したい
・メール分割して携帯で読みやすい形にしたい
・スパムメールは取り除いて転送したい
・転送するメールのヘッダ情報をそのまま保持して自動転送
・転送されたメールの差出人は、元のメールの差出人になります(自分が差出人になるわけではありません)
・転送されたメールで、メーラの”返信”ボタンを押すと、直接、差出人に返信することができます
・最大10/30/100/400個のアカウントを設定可能。(アカウント数の違うバージョンが用意されています)
・同時に複数のアドレスへ自動転送も可能
・同じメールボックスから、条件を変えて、別のアカウントへ自動転送することも可能
・メールアドレスにより自動転送を制限する機能
・メールサイズにより添付ファイルを削除して自動転送する機能
・メールボックスの不要メールだけを削除する機能
さらに詳しい情報はこちら
・docomo au softbank、どのキャリアのケータイにも対応
・添付ファイルを削除して自動転送する機能
・不要な文字、文字列を削除して自動転送する機能
・指定バイト数ごとにメールを分割転送する機能
・引用記号の付く行を転送しない機能
さらに詳しい情報はこちら
・設定テンプレートで、複数の転送アカウントを一度に設定する機能
・「CSVファイル」に各アカウントの設定情報を書き出し、変更後CSVの設定内容を適用する機能
さらに詳しい情報はユーザーマニュアルを

・ForwardMail10アカウント版: 個人での使用に適したバージョンです
※メールアドレスを2,3個ご利用の方は、まずこのバージョンから始めてみませんか?
・ForwardMail30アカウント版: 個人での使用に適した10アカウントでは足りない方のためのバージョンです
※メールアドレスを細かく使い分けている方に適した、アカウント数拡張バージョンです。
ForwardMail4 10/30アカウント版のダウンロードページへ
・ForwardMail100アカウント版: 企業内のグループ(100アカウントまで)での使用に適したバージョンです
・ForwardMail400アカウント版: 企業内のグループ(400アカウントまで)での使用に適したバージョンです
いずれも設定できるアカウント数が異なるだけで、使用できる機能は同一です。「**向け」と表記していますが、使用者を限定しているわけではありません。10アカウント版を企業名義で購入することも可能です。
ForwardMail4 100/400アカウント版(法人利用向け)のダウンロードページへ
会社での運用や小規模プロバイダのメール転送サービスに使用できる、100/400アカウント版を提供しています。シェアウエアならではの『少額のご予算』で、メンバーの電子メール活用効率、営業効率、生産性をあげることができます。メンバーの電子メールを携帯電話に転送することで、確実に効果を上げることができます!
マネージャ、情シス、システム管理の皆様、少予算で業務を改善できます!
企業で使用できる法人利用向けバージョン
ライセンスは、インストールして使用するPCのユーザーに対して与えられます。本来1ユーザに与えられたライセンスキーを、複数の人数で使用することは、複数のユーザーが同時に使用するしないに関わらず、認められません。例えば、システム管理者、組織のライセンス管理者が購入した1つのライセンスを、組織内の複数のユーザーに配布して使用することは認められません。この場合は、利用するエンドユーザー数分のライセンス購入が必要です。詳細はライセンス使用許諾をご覧下さい。
※10アカウント版とは、10人のユーザーに使用が認められると言うことではありません。使用が認められるのは、1ライセンスにつき、1ユーザーです。10アカウントとは、10個の転送アカウントを設定できると言う事です。アカウントについては、下をご覧下さい。
アカウント数は、転送元のメールボックス(メールアドレス)の数と同じ訳ではありませんので、ご注意下さい。
例えば、同じメールボックスに来たメールを、携帯とPCに自動転送したい場合、メールの加工方法や添付ファイルの処理、スパムに対するフィルタなど、自動転送する際の設定が異なります。この場合は、同じ転送元メールボックスに対して、フィルタや転送処理方法の設定を変えた、複数のアカウントを使って自動転送することになります。
つまり、会社と自宅でメールアドレスを使い分けている人が、会社のメールを携帯、自宅、フリーWEBのメールの3カ所に、また、プライベートアドレスのメールを、携帯とフリーWEBのメールの2カ所に自動転送する場合、アカウントは5つ必要になります。
各アカウントには、各々別の転送設定を保持できます。
ライセンスご購入時には、将来に渡って必要なアカウント数のバージョンをご選択下さい。ご利用の途中で、アカウント数が足りなくなった場合でも、アカウント数の異なるバージョンへのアップグレードサービスは、提供しておりません。
Windows95/98/2000/NT4.0/Me/XP (ただし、Windows95/NT4.0では、インストールされているシステムDLLのバージョンが古い場合、正しく動作しないことがあります。Vistaは、管理者権限で動作することを確認していますが、すべてを検証できておりません。試用版で判断をお願いします。)
POP3(APOP認証)、SMTP(認証LOGIN/PLAIN/CRAM-MD5)に対応しています。IMAP4やWEBベースのメールシステム(Hotmailなどフリーメール)の様な、他のメールプロトコルには対応していません。
暗号化技術(*1)には、POP over SSL(POP3S), SMTP over SSL(SMTPS) が使用可能です。ネットワークへの接続状況により正常に動作しない場合もありますので、接続可能かどうかを試用版で必ずお確かめください。
(*1)This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit. (http://www.openssl.org/)

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