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ForwardMail アップデート情報 ・ 変更履歴

Ver 4

2017/09/21 : v4.81 : 起動画像と最新版情報がダウンロードできない場合がある不具合を修正しました。
2017/08/25 : v4.80 : アドレス/件名フィルタの指定ボックスの文字列を、クリップボードにコピー(「COPY」ボタン)する機能を追加しました。
2017/07/22 : v4.79 : 「メール処理」タブのHTMLメールからテキストへの変換処理で、UTF-8(Base64)への変換機能を追加しました。この機能のスイッチは、「高度なオプション」に追加されています。
2017/03/05 : v4.78 : Quoted-PrintableでエンコードされたHTMLメールをUTF-8に変換する際に、メモリ不足で異常終了することがある不具合を修正しました。
2017/02/02 : v4.77 : 「メール処理」タブのラジオボタン動作の不具合を修正しました。
2017/01/07 : v4.76 : 「メール処理」タブのHTMLをテキストに変換する機能に、title、altに設定された情報をメールに挿入する機能を追加しました。
2016/07/03 : v4.75 : 件名プレフィックスオプションの中に、「元の件名を消去する」オプションを追加しました。
2016/03/23 : v4.74 : Reference: ヘッダを送出しないオプションを追加しました。
2016/03/20 : v4.73 : 「全メールを転送済にする(実行後自動でリセット)」のオプション使用時の仕組みを変更し、実行時の時間を短くするように改善しました。
2016/01/23 : v4.72 : POP/SMTPサーバーの設定をプロバイダリストから選択して行う機能を追加しました。
2016/01/07 : v4.71 : ある条設定条件で、メールサイズによる添付ファイル削除が正しく動作しない不具合を修正しました。
2015/12/23 : v4.70 : 設定タブの構成を変更しました。従来の「サイズ/高度なオプション」を2つの新しい設定、「メール処理」と「高度なオプション」に分割しました。それに伴い、ヘルプファイルを変更しました。
2015/09/20 : v4.63 : 開発環境とインストーラ作成ツールをVS2013に変更しました。また、マイナーバグを修正しました。
2015/04/25 : v4.62 : 複数の異なるキャラクタコードが含まれている件名の表示に対応しました。開発者用オプション(通常は空欄で使用)を追加しました。
2014/03/05 : v4.61 : 本文のない添付ファイルのみのメールを「携帯/スマホ」のモードで転送した時、削除情報のメールが転送されない不具合を修正しました。
2014/02/15 : v4.60 : メールボックスの全メールを未読にして、再転送するオプションを追加しました。
2013/09/13 : v4.55 : 携帯/スマホ設定の高度なオプションに「機種依存文字を置換」のオプションを追加しました。また、携帯/スマホ機能でUTF-8に変換して送信するオプション使用時に、「件名も変換する」のオプションをOFFにしていると、メールヘッダのキャラクタセットが、間違って設定される不具合を修正しました。
2013/09/13 : v4.54 : Windowsのexplorer.exe(デスクトッププロセス)が再起動した際に、タスクトレイのアイコンを再登録する様にしました。
2013/05/11 : v4.53 : HTMLからの変換機能に、「リンク(href=)を抽出する」のオプションを追加しました。さらに、携帯/スマホ機能に、文字コードを「UTF-8」に変換して送信するオプションを追加しました。
2013/04/09 : v4.52 : 「改行コードを自動挿入しない」のオプションを追加しました。
2013/03/12 : v4.51 : 「次回全てのメールを転送しない(自動リセット)」のオプションを追加しました。
2012/07/07 : v4.50 : ヘッダ情報に半角カナが使われているか、またはANSI_X3.4-1968でエンコードされている時に、強制終了する場合がある不具合を修正しました。
2012/06/18 : v4.49 : アカウントテンプレートのコピー機能の不具合を修正しました。
2012/04/25 : v4.48 : 「分割メールの本文は転送しない 」のオプションを追加しました。
2012/02/11 : v4.47 : 「常にHTMLメールをTEXTに変換する」オプションを追加しました。(このオプションがOFFの時は、v4.46と同じ動作になります。必要な方のみご利用ください。)
2012/01/11 : v4.46 : Errors-Toヘッダを付加するオプションを追加しました。
2011/10/22 : v4.45 : 起動時の最新版情報取得の際のHTTPアクセスに、タイムアウトの機能を追加しました。
2011/10/14 : v4.44 : UTF-8のHTMLメールをテキストメールへ変換する際に、メモリ不足となることがある不具合を修正しました。
2011/09/25 : v4.43 : メールボックスのメール最大保持数を8192以上に設定した場合、メモリ不足を起こすバグを修正しました。
2011/06/22 : v4.42 : 返ってきた開封通知メールを転送するオプションを追加しました。(「サイズ制限」タブ参照)
2011/05/28 : v4.41 : キャラクタセットによるフィルタに、件名のエンコードをチェックするオプションを追加しました。
2011/05/03 : v4.40 : SSL使用時にタイムアウトエラーが発生する不具合を修正しました。作者のWEBサイトから情報を取得して、最新版アップデート情報を表示する機能を追加しました。起動画面が変化する機能を追加しました。
2011/04/30 : v4.39 : 受信時のマイナーバグを修正しました。
2011/03/02 : v4.38 : 転送履歴ビューアー(fwdview.exe)に検索機能を追加しました。
2011/02/06 : v4.37 : 自動接続の機能の待ち時間を指定できるようにしました。
2011/02/04 : v4.36 : 安定受信のために、コマンド受信バッファの長さを調整しました。
2011/01/06 : v4.35 : HTMLメール/UTF-8/Quoted-PrintableのメールをSJIS変換して携帯に転送すると文字化けする場合がある不具合を修正しました
2010/10/05 : v4.34 : マイナーバグ修正です
2010/06/17 : v4.33 : 高度なオプションに「添付ファイルのみ」を転送するオプションを追加しました。
2010/01/20 : v4.32 : フィルタの文字列ボックスの上にある文字数カウンタの表示がおかしくなる不具合を修正しました。
2010/01/06 : v4.31 : 一部のMIME構造のメール(複数のboundaryキーを持ちboundaryキーが""で囲まれていない場合)が、携帯電話に正しく転送されない不具合を修正しました。
2009/11/17 : v4.30 : 設定テンプレートからのコピー機能に「「アカウント」タブの設定はコピーしない」のオプションを追加しました。
2009/11/02 : v4.29 : マイナーなメモリーリークバグを修正しました。
2009/07/20 : v4.28 : 転送動作を途中で強制中断する「切断」機能を追加しました。また、件名をフィルタに登録する機能を追加しましました。(メインウインドウの履歴ログを右クリックすると利用できます。)
2009/07/09 : v4.27 : 「起動時にサーバーに残っているメールは転送しない 」のオプションを使用時に、UIDLリストが正しく取得できず、同じメールを2度転送してしまうことがある不具合を修正しました。
2009/07/06 : v4.26 : UTF-8をSJISに変換するオプション使用時に、MINE構造でquoted-printableエンコードされたメール本文が文字化けする不具合を修正しました。
2009/06/06 : v4.25 : 差出人のアドレスをフィルタに追加する機能を追加しました。(メインウインドウの履歴ログを右クリックすると利用できます。)
2009/03/14 : v4.23 : MIME構造でないBase64エンコードされたHTML形式ののUTF-8のメールを携帯に転送すると、文字化けする不具合を修正しました。また、10/30アカウント版のインストーラを、Windowsインストーラ形式(msi)に変更しました。
2009/03/12 : v4.22 : SSL使用時にまれに、POPアクセス時にメモリリークがある不具合を修正しました。
2009/01/09 : v4.21 :件名のBase64エンコード部分に、JIS、SJIS文字が混ざっている場合に、正しく件名が表示されない不具合を修正しました。また、SPAMフィルタに、「To:とFrom:ヘッダに、自分のアドレスだけを含む」場合を追加しました。
2008/11/29 : v4.20 : ヘッダ数が40を超えるメールが正常に転送できない不具合を修正しました。
2008/10/05 : v4.19 : 携帯電話オプションの分割文字数のカウントで、改行文字を1バイトで数えるオプションを追加しました。
2008/08/04 : v4.18 : 特別なヘッダ操作のオプションに、アドレス付随情報を取ってアドレスのみにするオプションを追加しました。
2008/03/11 : v4.17 : SSL使用時に起こるメモリリークを修正しました。
2008/02/29 : v4.16 : 別の送信サーバーのオプションにもSSLを追加しました。UIDLを使用しないモードで、SMTPエラーの時に、その送信に失敗したメールがリトライされないことがある不具合を修正しました。
2008/02/22 : v4.15 : POP over SSL(POP3S), SMTP over SSL(SMTPS) をサポートしました。このバージョンから、ForwardMailの実行には、libeay32.dll、ssleay32.dll、msvcr71.dllが必要になりました。これらは、インストールパッケージに同梱されています。SLLにはOpenSLLバイナリを使用しています。著作権表示は、ライセンス使用許諾書に記載されています。
2008/01/17 : v4.13 : ログビューアと同様に、ForwardMailの履歴ウインドウを右クリックで、詳細情報を表示するようにしました。
2008/01/15 : v4.12 : 題名のエンコードに複数のエンコードが混じっているときに、スペースを正しくデコードしない問題を修正しました。
2008/01/12 : v4.10 : v4.09 / v4.10 がWindows2000マシンで、正常に起動しない問題を修正しました。また、題名のエンコードに複数のエンコードが混じっているときに、正しく題名をデコードできない問題を修正しました。(Lotus Notesメールが作成する題名エンコードで発生します。)
2008/01/06 : v4.09 : 変更時に入ったバグ(アドレス情報が正しくデコードできない場合がある)を修正しました。v4.08以前にはこの不具合はありません。
2008/01/06 : v4.09 : アプリケーションのアイコンとツールバーのボタンデザインを新しくしました。
2007/12/22 : v4.08 : 高度なオプションに、「元の差出人情報を本文に付加しない」 「添付ファイルを持つメールのみ転送対象にする 」を追加しました。
2007/12/16 : v4.06 : 「次の拡張子のファイルは常に転送する」のオプションで、'TXT'を指定した場合、メールの添付形式によって、TXTファイルが転送されないことがある不具合を直しました。
2007/10/01 : v4.05 : V4.04にて、下の機能をOFFにして携帯電話機能を使用すると、本文が転送されない不具合を修正しました。
2007/09/13 : v4.04 : 携帯電話向けの同一文字削除の機能を強化し、2文字連続、3文字連続に対応しました。
2007/09/05 : v4.03 : 30アカウント版リリースに伴うアップデート。
2007/09/02 : v4.02 : ログ表示の自動スクロール機能(最新ログが常にリストの下に表示)を追加しました。
2007/08/13 : v4.01 : フィルタの条件にかかわらず、無条件に転送する差出人を指定できるようにしました。
2007/07/08 : v4.00 : 転送を行わずメールボックスからスパムメールを削除する機能が、V4にて追加されました。10アカウント版の転送先アドレス数が、V4にて100箇所に拡張されました。メールボックスに残すことの出来るメール数が指定できるようになりました。

Ver 3

2007/05/31 : v3.99 : Base64でエンコードされたUTF-8(Unicode)メールが、携帯に転送すると、文字化けすることがある不具合に対応しました。(2007/5/30)
v3.98 : 証明書付きメールを添付ファイル削除のモードで転送すると、ヘッダに不整合が起こる問題を修正しました。
v3.97 : 転送先アドレスにメールを分配して転送するオプションを付けました。
v3.95 : v3.94変更時に入ってしまった不具合を修正しました。→転送先に複数のアドレスを設定しているとき、最後のアドレスへ転送が行われませんでした。
v3.94 : フィルタ項目設定のボックスに、入力されている項目数と文字数を表示する機能を付けました。
v3.93 : テンプレートに「共通設定」が表示されてしまう不具合を直しました。
v3.92 : アカウント情報の管理機能(設定テンプレート、CSV入出力)を追加しました。
v3.91 : 携帯電話設定に、キーワードより前の分を削除する機能(行数に-1を指定)を付けました。
v3.90 : Non-blocking mode 受信のアルゴリズムを改良し、ダウンロードを高速化しました。
v3.89 : "Disposition-Notification-To:"(開封通知要求)ヘッダを転送するオプションを追加しました。
v3.88 : SMTP 550, 552 エラーの場合に、致命的なエラーとして、メールを再送しないオプションを追加しました。また、起動時に「リモート停止」状態にするオプションを追加しました。
v3.87 : 「携帯電話」設定で、分割転送の文字数カウントのオプションを強化しました。
v3.86 : 「スケジュール」設定の「指定した時間帯に届いたメールは、転送可能な時間になっても転送しない」のオプションが、効かなくなっていた不具合を直しました。
v3.85 : 転送フィルタの条件に、「AND」条件を設定できるようにしました。また、携帯電話のオプションに、件名の「Re:を'<' Fw: を'>に変える」のオプションを付けました。(以前のバージョンでは、常にONになっています。)
v3.84 : UTF-8 / UTF-7 もメールの本文を、携帯電話へ転送できるようにしました。(JISへマッピングされます。)
v3.83 : UTF-8 / UTF-7 のメールに添付ファイルがあった場合、本文がキャラクタコード制限で正しくフィルタされず、文字化けしたまま携帯電話へ送信されてしまう不具合を直しました。(本来の動作は、転送制限により、携帯電話へは送信されません。)
v3.82 : 携帯電話への転送に置いて、新しい機能が盛り込まれました。
v3.81 : 複数の新着メールがあった時、SMTPエラーが起こると、リトライ時にも、それ以降のメールを転送しなくなる不具合がありました。
v3.80 : メールチェック時にメモリリーク(使用メモリを無限に増やしてしまう)不具合をなおしました。
v3.79 : Message-IDのないメールを受信したとき、強制終了する場合がある不具合をなおしました。
v3.78 : 多数のメールをサーバーに置いているとき、同じメールが何度も受信されてしまう事がある不具合をなおしました。
v3.77 : 外出先から転送を停止・再開する「リモート操作機能」を追加しました。
v3.76 : スパム対策のための機能で、特定のヘッダが無い場合を条件にする機能を追加しました。
v3.75 : HTMLメールをTEXTに変換する際に、不要なタブが残ってしまうバグをなおしました。
v3.74 : Yahoo POP サービスなどのための 「POPサーバーへの連続接続を[ ]秒間空ける」オプションで、時間の指定ができるようにしました。
v3.73 : 通信エラー時の復旧ルーチンにあったマイナーなバグを修正しました。
v3.72 : HTMLメールをTEXTに変換する機能において、「&#nn;」のフォーマットの記述を正しく変換するようにしました。
v3.71 : 特別なヘッダ操作のオプションに「X-** ヘッダを全て転送する」を追加しました。
v3.70 : 携帯電話のメール分割オプションで、分割数を1にしたときに、メールの分割番号が付かないように変更しました。
v3.69 : 「Sender:に自分のアドレスを入れる」オプションを追加しました。
v3.68 : 一度の接続で取得するメールの最大数を設定するオプションを追加しました。
v3.67 : 差出人が自分であるメールを転送しないようにするオプションをフィルタ(2)に追加しました。
v3.66 : 件名の先頭に、任意の文字列を追加するオプションを付けました。
v3.65 : メールサイズによる転送制限で、添付ファイルの拡張子によって、常にファイルを転送するオプションを付けました。
v3.64 : メールが0通の場合に、メールボックスを開いたままにしてしまう不具合を修正しました。
v3.63 : 複数のメールを受信時に、通信エラーとなった場合に、正常に受信できたメールだけを先に転送するようにしました。また、HTMLメールのテキスト変換を強化しました。
v3.62 : アンチウイルスソフトが受信メールをチェックしないようにするために、受信時に作成する中間ファイルを、カレントフォルダに作成する機能を追加しました。
v3.61 : ヘッダにchrasetの記載がないメールに関して、転送時に正しいcharsetを付ける機能を強化しました
V3.60 : 韓国語のcharsetヘッダ(ks_c_5601-1987)に対応しました。不必要にウイルスメールとして検出されてしまう対策として、中間ファイルの拡張子を「.eml」から「.fmd」に変更しました。
v3.59 : POPのプロバイダとは別のSMTPサーバーを使用して送信するオプションを追加、また、Yahooメールへの初回接続時にPOP接続エラーとなる問題に対応するオプションを追加しました。
v3.58: 400アカウント版追加のための調整。機能に変更はございません。
v3.57: POP/SMTPサーバー名の設定を、プルダウンのコンボボックスから選択できるようにしました。
v3.56: 転送後にメールを削除する設定の時に、いくつかのメールが転送されず残ってしまうことがある不具合を修正しました。
v3.55: 一部のPOPサーバーで、メールデータの受信中に動作がロックする事がある現象に対応しました。
v3.54: 元のメールのReceiveヘッダを追加して転送するオプションをつけました。また、携帯電話への分割転送時の分割バイト数の制限(最小100バイト)を無くしました。
v3.53: 100アカウントバージョンで、転送先アドレスを最大100箇所まで設定できるようにしました。
v3.52 : 携帯電話の分割送信時のオプション「本文に終了(E!)/続き(C.)を付ける」を追加しました。
v3.51 : ヘッダ情報送出のオプションを整理、メールの差出人情報を強制的にMAIL FROM:に入れて送信者とするオプションを追加しました
v3.50 : 環境設定のダイアログを横長にして、SVGAモニターでも表示できるようにしました。
v3.49 : 通信スレッドのタイムアウトの時間指定が、入力された値と違う値になってしまう不具合を直しました。
v3.48 : 100アカウントバージョンで、スタックオーバーフローを起こす不具合を修正しました。
v3.47 : 起動した状態でPCをリブートした場合に、環境設定ファイルが保存されない不具合を修正しました。
v3.46 : アカウントリストのウインドウで、右クリックで環境設定へ直接ジャンプできるようにしました。
v3.45 : 通信スレッドのビジーロックを監視する「番犬タイマー機能」を追加しました。
v3.44 : ノンブロッキングモード時のタイムアウトに対するリトライ機能を強化しました。
v3.43 : 高度なオプションに、「ノンブロッキングモードで実行」を追加しました。
v3.42 : LogViewerで、FwdMail情報の文字が化ける不具合を直しました。
v3.41 : 「転送メールとして送信する」モードで、Resent-Date:と同じ時刻をDate:に付けるようにしました。
v3.40 : 特殊なMIME構造のメールを処理中にアボートすることがある不具合を修正しました。
v3.39 : 受信タイムアウトエラーに関する復元機能を強化しました。
v3.38 : メーラによる分割メールの復元(message/partialヘッダ)に対応しました。
v3.37 : アドレスによる転送制限の項目で、アドレスの前に付けられた氏名情報が漢字である場合に対応しました。また、デバッグLOG出力のオプションがOFFでも、LOGファイルを作ってしまう不具合を直しました。
v3.36 : POP認証中のタイムアウトが動作しないことがある問題に対応しました
v3.35 : HTMLメールの全てのHTML/TEXTフィールドを転送するオプションを付けました。
v3.33 : 携帯電話への分割転送時に、2桁のメール番号を付加しない場合に、Subjectヘッダに分割番号が付加されないバグを修正しました
v3.32 : スケジューラ機能を追加しました
v3.31 : 3.30においても、携帯転送時に題名の途中が化ける場合がある問題を修正しました。終了時に確認のボックスを表示するオプションを付けました
v3.30 : v3.29において、携帯電話への転送時に、題名が文字化けしてしまうバグを修正しました。
v3.29 : 携帯電話設定で、本文先頭に付加する題名のバイト数を指定できるようにしました。
v3.28 : 携帯電話設定で、分割メールを逆順に送信するオプションを付けました。
v3.26 : SMTP認証が正しく動作しないことがある不具合を直しました。
v3.25 : 試用版で使用制限にかかったときに現れるダイアログが、必ず全面になるようにしました。
v3.24 : 試用版で使用しているとき、英語版の中に、日本語のダイアログが出てしまうバグを修正しました。
v3.22-3.23 : 携帯電話用オプションで、指定可能な特定のワード以下の行を削除するオプションを加えました。
v3.21 : 携帯電話への分割転送時に、時間差を付けて送信するオプションを追加しました。
v3.20 : 前回終了時のメールボックスの状態を記憶し、次回立ち上げ時に、一度受信したメールは受信しないように改良しました。
v3.17 : サーバーにメールを残す運用でも、高速にメール処理を行えるよう、2重受信の処理にUIDLコマンドをサポートしました。
v3.16 : 日本語の題名のエンコード(iso-2022)でQuoted-Printableが含まれる場合に対応しました。
v3.15 : 添付ファイルのみのメールを携帯電話に転送したとき、本文の先頭に付けた題名が文字化けする場合がある不具合に対応しました。
v3.13-3.14 : HTML メールの処理を強化しました。
v3.12 : 高度なオプションの「転送メールとして送出する」をデフォルトでONにするようにしました。
v3.11 : HTML メールの処理を強化しました。
v3.10.1〜2 : 添付ファイルのみのメールを転送すると、メール構造が壊れてしまうバグを修正しました。
v3.09.5 : ウィンドウのリストビューをソートできるようにしました。
v3.09.4 : 一部のPOPサーバーで、ヘッダを正しく認識しないことがある現象に対応しました。
v3.09.2 : 2重転送防止でフィルタリングされた時は、Windowにログを出さないオプションを付けました。
v3.09.1 : 2重転送防止でフィルタリングされた時のログは、ファイルに残さないようにしました。
v3.09 : APOP認証に対応しました。
v3.08.3 : 「v3.08.2」で加えた変更で、「オプションを常に有効にする」のを取りやめ、「Resent-From:に転送元アドレス、Resent-To:に転送先を設定する」のスイッチで選択できる方法に戻しました。(混乱を招き、申し訳ありませんでした。)
v3.08.2 : 「Resent-From:に転送元アドレス、Resent-To:に転送先を設定する」のオプションを常に有効にするようにしました。(高度なオプションのスイッチは無視され、常にONになります。)
v3.08.1 : 高度なオプションの設定画面を整理しました。同時に、ヘルプを更新しました。
v3.08 : 添付ファイルを削除したときに、最初のMIMEパートのヘッダが削除されてしまうことがあるバグを直しました。
v3.07 : 高度なオプションに「To:に転送先のアドレスを入れる」を追加しました。
v3.06.9 : 携帯電話転送機能で、指定バイト数毎に強制改行を入れるオプションを付けました。
v3.06.7 : ヘッダ情報の件名を8Byte以内にカットするオプションを付けました。これは、欧州のSMSサービスに対応するものです。
v3.06.5 : スパムメール対策で、'To:'のないメール、または'To:'の中に「@」の文字を含まないメールを転送しないオプションを付けました。
v3.06.4 : 'From:' と 'Reply-To' のヘッダを送出しないオプションをつけました。
v3.06.3 : 携帯電話へ分割転送する際、メールの通し番号を追加できるようにしました。
v3.06.1 : 受信タイムアウトを指定できるようにしました。
v3.06 : Windows2000/NT でWindowsフォルダに書き込みの権限を持たないユーザーが使用する場合、設定ファイルをカレントに作成する様にしました。
v3.05 : US-ASCIIのメールやHTMLをTEXTに変換して転送したメールで、文面の途中にピリオドだけの行があると、それ以降を転送しない場合がある不具合を直しました。メールボックス更新時のメッセージを1行にしました。
v3.04.8 : ダイアルアップの機能を使用していると、無条件に1分ごとに電話をフックしてしまう不具合を直しました。また、POPサーバーによっては、タイムアウトが頻発してしまうことがある不具合に対応しました。
v3.04.7 : LOGビューアーで、情報とエラーの表示のアカウント欄がずれる不具合を直しました。
v3.04.6 : 「SMTPサーバーからのエラーメールでも転送する」のオプションを付けました。
v3.04.5 : 「Resent-From:に転送元アドレス、Resent-To:に転送先を設定する」のオプションを付けました。
v3.04.4 : 「表示アイコンについて」に、「FT×」の説明を加えました。
v3.04.3 : ISO-8859-*のメールを8bitフォーマットのまま携帯電話に転送するオプションを付けました。
v3.04.2 : ISO-8859-* の題名の付いたメールを携帯に転送すると、正しく題名を表示しなかった不具合を直しました。
v3.04.1 : ダイアルアップ接続の機能を追加しました。
v3.04 : 携帯電話転送の機能で、題名をメール本文に追加する機能を使用した場合、メールに題名がないときに「(no subject)」を付けるようにしました。
v3.03.9 : 携帯電話への転送において、US-ASCII のメールで、先頭にスペースのある行が、空白行を除く指定をしても削除されない問題を直しました。
v3.03.8 : Content-Typeのないメールを携帯に転送すると、文字化けすることがある不具合を直しました。
v3.03.7 : US-ASCIIとISO-8859-*のメールの携帯電話転送時に、コードが8bitのまま転送されてしまうことがある不具合を直しました。
v3.03.6 : 携帯電話転送時に分割転送を用いないと、コードが8bitのまま転送されてしまうことがある不具合を直しました。
v3.03.5 : Message-Id:とDate: のヘダー情報を送出しないようにするオプションをつけました。
v3.03.4 : 英語版のスペル修正と、Content-Type:にmultipart/report; の記述のあるメール(サーバーからの返答メール)を転送しないようにしました
v3.03.2 : HTMLメールで、改行コードのないメールが、携帯電話に転送されない不具合を直しました。
v3.03.1 : [自分を差出人にする]のオプションが動作しなかった不具合を直しました。
v3.03 : 転送直後にサーバー上のメールを削除するオプションを追加しました。
v3.02 : Windows95/98/Meで使用した場合、システムリソースを使い切ってしまい、システムがクラッシュする致命的なバグを修正しました。
v3.01.2 : 長時間運用していると、メインウインドウの下のステータスバーの表示が更新されなくなることがある不具合を直しました。
2001/01/16 : v3.01 : ForwardMail3.0 のリリースバージョンです。

Ver 2

v2.97-2.81 : BASE64, Quoted-Printable,または、SHIFT_JISキャラクタセットの添付ファイルがあった場合、これを携帯へ転送したときのマイナーバグフィックスです。
v2.78 : J-PHONEスカイメールでの使用を意識した「携帯最小設定」を高度なオプションに追加しました。
v2.77 : BASE64, Quoted-Printableのメールを携帯に転送すると文字化けする不具合を修正しました。
v2.75 : 「起動時サーバーに残っているメールは転送しない」をチェックしたとき、起動時に下のステータスバーに「終了中..」の誤ったメッセージが表示されてしまう不具合を直しました
v2.74 : Windows-1252のキャラクタセットのメールを携帯に転送すると、文字化けする不具合を直しました。
v2.72-2.73 : ドメイン名のないアドレスがTo:、Cc:に指定されている場合、同一ドメインのアドレスとして、自分のドメインを自動付加するオプションを付けました。
v2.71 : 環境設定の中のラジオボタンがうまく連動しないことがある不具合に対応しました。
v2.70 : 転送先からのメールを再転送しないオプションをつけました
v2.69 : Content-Typeタグに、"shift_jis"が指定されているメール(本来は"shift-jis")に対応しました。
v2.68 : 題名に「=」が含まれているとき、その文字が題名から削除されてしまう不具合を修正しました。それに関連して、題名による転送制限で、「=」が含まれる文字列の指定をしたときに、正しく転送制限されない不具合も修正されています。
v2.67 : 最初のアカウントチェックで接続エラーが出たときに、メッセージBOXを出さずに、そのまま転送を続けるオプションを追加しました。
v2.66 : 特定のSMTPサーバーでRFC-821に違反した返答を返すことがあるが、これを許すように変更しました。
v2.65 : SMTP認証設定のパスワードがそのまま表示されないように(****表示)に修正しました。
v2.64 : SMTP認証(PLAIN)に対応しました。
v2.63 : SMTP認証(LOGIN/CRAM-MD5)に対応しました。
v2.62 : 転送履歴の半分を自動的に削除するオプションを追加しました。
v2.61 : SMTPサーバーのポート番号を強制セットするオプションを追加しました。(通常はSMTP番号の指定に関わらず、自動設定されます。)
v2.60 : 添付ファイル付きのUTF-7/8(Unicode)のメールを転送すると、文字化けが発生する場合がある不具合を直しました。
v2.59 : 携帯電話への転送で、5文字以上同じ文字が連続すると、文字を削除する機能が働かないことがある不具合を直しました。
v2.58 : ヘッダにContent-typeのないメールを携帯電話に転送すると、強制終了してしまう不具合を修正しました。
v2.57 : 転送後、サーバー上のメールを削除するオプションと、起動時にサーバーに残っているメールを転送しない機能を追加しました。
v2.56 : US-ASCII, ISO-8859-? のメールを携帯に転送した際、スペース削除のオプションを無視するようにしました。
v2.55 : 英語版にヘルプを追加しました。
v2.54 : UTF-8/7(UNICODE)のメールが文字化けする不具合を修正しました。また、このコードセットのメールの携帯電話への転送を禁止しました。
v2.53 : Shift-JisのCharsetのメールが文字化けすることがある不具合を修正しました。
v2.49〜v2.52 : HTMLメール(Hotmailからなどtext/plainフィールドのないhtmlメール)に添付ファイルが付いている場合、これを携帯へ転送すると、text変換された本文が転送されないバグを修正しました
v2.48 : タスクトレイから出す際に、パスワードを付けられるようにしました。また、環境設定でヘルプを有効にしました。
v2.47 : ファイルを削除して転送したときの削除情報のうち、ファイルに関連しないものは書かないようにしました。
v2.40〜v2.46 : HTMLメールの場合のTEXT変換転送をさらにさらに強化しました。
v2.39 : 前バージョンにメモりエラーになる場合があるバグを修正しました。
v2.38 : HTMLメールの場合のTEXT変換転送をさらに強化しました。
v2.37 : HTMLメールの場合のTEXT変換転送を強化しました。
v2.35 : 転送動作中にアカウントの切換を禁止しました。
v2.35 : 2回目以降の転送実行途中(サーバーアクセス中)で終了するとハングアップする場合がある不具合を修正しました。
v2.34 : ウインドウ表示と通信処理を別スレッド化しました。通信途中でも、ウインドウの操作が行えるようになりました。
v2.33 : マイナーバグのメンテナンスリリースです。
v2.32 : MIME構造が階層構造になった場合の、添付ファイル削除機能の不具合を修正しました。
v2.31 : 添付ファイルの削除情報のヘッダが変更されています。
v2.30 : 添付ファイル削除処理に関するメンテナンスリリースです。
v2.28 : 携帯電話設定で、「連続文字の削除」のオプション設定が有効にならない場合がある問題を修正しました。
v2.27 : マイナーバグのメンテナンスリリースです。リターンメールを転送しない処理を強化しています。
v2.26 : 携帯電話転送を有効にすると、メールサイズによる「転送しない」のオプションが利かない問題をなおしました。
v2.25 : 携帯電話転送のスペース、TABのみがある行を空白行として処理するように変更しました。
v2.24 : 携帯電話転送の差出人表示に文字化けが発生する場合がありましたので修正しました。
v2.23 : 携帯電話転送の「引用符行削除」の機能に不具合がありましたので修正しました。
v2.22 : 携帯電話の設定を4種類設定できるようにしました。
v2.21 : スパムメール対策の題名指定に、スペースを含む文字列を指定できるようにしました。
v2.20 : アドレス転送制限の設定文字列の個数を400に増やしました。
v2.19 : スパムメール対策の転送制限をいくつか追加しました。
v2.17 : 「携帯電話向け」機能で、指定バイト数毎にメールを分割転送する機能を付けました。
v2.16 : 「携帯電話向け」機能が有効な時は、無条件に添付ファイルを転送しない仕様に変更しました。
v2.15 : 「携帯電話向け」機能で全角スペースが削除されない不具合を修正しました。「携帯電話向け」機能で、差出人の情報を「氏名のみ」を追加する仕様に変更しました。
v2.14 : 「携帯電話向け」機能を追加しました。
v2.13 : 接続後、自動的にタスクトレイに入れるオプションを付けました。
v2.12 : タスクトレイに格納できるようにしました。
v2.11 : 一部の日本語の題名が、ウインドウ上に正しく表示されない点を修正しました。
v2.10 : 添付ファイルを削除して転送した場合の削除ファイル情報において、日本語のファイル名を正しく表示する様に修正しました。
v2.09 : 一部のPOPサーバーに接続できない不具合を修正しました。
v2.07 : 環境設定/オプションに、「自分を差出人にする」を追加しました。セキュリティのために差出人のドメインをチェックするSMTPサーバーを通過する場合の対策として設けました。
v2.06 : 環境設定/オプションに、「受信バッファの調整」と「メールスタックが逆のサーバーに対応するオプション」をつけました。詳しくは、Readme.htmlをご覧ください。
v2.04 : 環境設定/オプション/「受信時に遅延を入れる」のオプションが正しく動作しない(チェックをしていても動作しない)バグを修正しました。これは、前バージョン修正の際に、誤って設定してしまったものです。
v2.03 : Message-Idによる同一メールの転送制限に、アカウント個別にメールのIDを照合するオプションをつけました。
v2.02 : 大きいメールヘッダのメールを転送すると、転送後にフリーズしてしまうバグを修正しました。
v2.01 : 一覧によるアカウント切り替えができるようにしました。の通信エラーに対する処理を強化しました。
2000/08/23 : v2.00 : マルチアカウントに対応した最初のバージョンです。

Ver 1

200/08/16 : v1.21 : デバッグのための通信ログをファイルへ出力する機能を追加しています。(通常のユーザ様は気にしないでください)
v1.19 : メール受信時にコマンド遅延を入れるオプションを追加しました。(環境設定のサーバー設定にスイッチが追加されています。))
v1.18 : HTMLメールの場合に、添付ファイルのサイズ制限にかかっていても、転送する機能を追加しました。スイッチで選択可能です。
v1.17 : Dateフィールドが正しく転送されない不具合を修正しました。(以前のバージョンでは、メール作成時ではなく、FwdMailによって転送された日時に設定されていました。)
v1.15 : To: Cc:のフィールドがある長さを越えてしまうと、正しくヘッダ情報を転送しない不具合を修正しました。
v1.14 : 添付ファイルの削除を指定した場合、一部のメーラからのメール中のテキスト部分も削除されてしまう不具合を修正しました。
v1.13 : ヘッダ情報の解析部分を改良して、ほとんどのメーラに対応できるように修正しました。
v1.12 : 添付ファイル削除して転送を指定した場合、一部の添付ファイルが削除されず転送されてしまう問題を修正しました。
v1.11 : 設定ダイアログでのメモリリークを修正しました。
v1.10 : NT4.0/2000で起こる問題を修正しました。
v1.09 : 同じメールを2重に転送しない機能を盛り込みました
v1.08 : ステータスバーにアイコン表示を加えました
v1.07 : 転送履歴を見るための、履歴ビューアを追加しました
v1.06 : 特定のSMTPサーバーに正しく接続できない不具合を修正しました
v1.05 : 特定のPOPサーバーに正しく接続できない不具合を修正しました
v1.03 : 複数の転送先が指定可能になりました
v1.04 : 起動後、自動でサーバーに接続する機能を追加しました
1999/12/08 : v1.02 : ファーストリリース

 


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