NEON GENESIS
EVANGELION
・・・についてのアレコレを語るページ。

1998/4/6

最終話から2年経って、やっとエヴァが自分の中で「ちょっと前のこと」になりつつあります。(遅すぎだって、絶対(笑))

・・・Thanatosは永遠にβ2っつうことになりそうな。あれで割と満足だし>自分^^;

1998/2/24

Genesis 0:11
乾きかけたかさぶたを無理矢理引き剥がしたよーな。ふぅ。やっぱ生傷。
 

1998/01/15

Thanatos Screensaver Beta2が出来ました
こちらからどうぞ。
 

1998/01/12

Evangelionの世界、復活!
私のページなんか見てる暇は無いっすよ。マッハ50でここへ飛ぶべきだ。るりちゃんにも会うべきだ。
自主制作映画のラフもすこぶる良いです。とにかく全部見れ。

上の復活実現の為に暗躍するロビイスト(笑)達の「ようす」を、いくさわ氏のPEN^2のページから辿れるリンクで覗く事ができます。文中の「妖しい」お店、そんなに妖しくは無いです。只の穴めぐりですから^^;
個人的には、人いきれをかき分けて出てきたメッセサンオーを見上げて「この中にあんなにも多くの人間が詰まっているのか・・」とのいくさわ氏の一言が頭から離れません^^;。

Thanatos screensaver、もうすぐBeta2をアップできるはずです。タスクバーに空タスクが残る不具合の修正、文字の大きさを二通りから選べる(「監督・庵野秀明」対策)、その他ちまちまと手を入れています。

 

1997/11/11

下に書いたプログラム、現在、非常にクリティカルな(泣)バグに悩んでおります。
ビデオカードGA-PII8+WindowsNT4.0+「ハードウェアアクセラレーションが効かない画面モード」という条件下でフルスクリーンにすると確実にNTごと落ちるという・・・・・・。

・・・楽しいことだけを数珠のように紡いで生きていられるはずがないんだよ。

凄い台詞。

 

1997/10/29

9月くらいからポチポチとコードを書いています。「Air」と「まごころを、君に」の間に流れたスタッフロールを、OpenGLを使って再現する物です。

来週の連休開けには、作り中のα版でもここの何処かに置いてみます。置きたいなぁ。出来たらいいなぁ。

そろそろ(もう過ぎた?)放映開始2周年つーことで。
いろんな所の奇麗な絵を見てると、なんつうの?絵は描けないけど、出来るなら、俺なりの何かをしてぇやりてぇ!とか・・

 

1997/07/23

映画、見てきました。 20日、日曜の最終回に渋谷で。

痛かったです。
 

「エヴァ」2割、アスカ8割くらいの気の入れ方でエヴァをずっと見てきたというのもあります。

エヴァとして「だけ」なら、いろいろありつつも、話がガシっと閉じたことを割り切ることも出来るかもしれないけど、
しかし、
アスカに関してはまだ全然駄目かもしれない。

ううう。しんどいけど、今週末また見に行こうと思ってます。
 
 

・・アスカが幸せなら俺はそれでいいのよ。本当に。

(あ、わけわかんないっすか。そういうこともあるでしょう。
・・・・・・このへん、うまく言葉にならない気持ちがほとばしっております。)
 
 

以下、おばかなヨタ話。思い付くままに垂れ流しです。

   

リンク
EVANGELION WORKS
この方の描くアスカはいいですねー。うむ。とても良いと思うですよ。文章も。
後、映画レポートの中の「量産機定食」はかなりイケていると思います^^;
 
 

 
 

1997/05/05

只今、このページの再構成をしようかと。ここでハッパをかけられたからというのも有ったり無かったりやっぱり有ったり^^;;;;;するんですが。アスカ者として。
 

1996/10/15

プラモデル「HGLMエヴァンゲリオン」は素晴らしい!
いや、まじでまじで。完璧なプロポーション、本当にエヴァそのもの。これで \2500は安すぎ。万難を排して入手すべき。いや本当に。
1996/09/08
ちーちゃんの部屋エヴァンゲリオン解題を読む。
文章が持っている力を再認識させられる。素晴らしい。

どうにも文章力の無い私には、 あの最終話を見たときの「感じ」を文にできなかったし、 又、そういう文にお目にかかった事も無く、どっちかっつうと
「金返せ」「失望した」的罵倒と、
「あれはあれでよし、でもよくわかんないけど」的逃げ (失礼^^;このページの07/22もそんな感じ?^^;)ばかりで、 こぅモヤモヤした心持ちが続いてたんだけど。

この二つ、「あの時の感じ」に肉迫出来ているように思ったです。

1996/08/17
でらべっぴん9月号は読みました?
エヴァのビデオGenesis0:7、予告がいかしてます。
1996/07/22
先週、23話(涙)〜26話(世界の中心でアイを叫んだけもの)を、放映以来初めて ビデオで見返しました。やっぱ、放送直後にはなかなか見返す気力がわかなかったんで・・・。
で、今見てみると、「案外」(笑)、面白い、というか、なんか良い話じゃん!とか 思ってしまいました。いやなんつーか。

あのラストシーン『「おめでとう」「おめでとう」パチパチパチ』・・、 あれは自己啓発セミナーそのものじゃん!しょうもない!・・・という趣旨の意見を NGやネットのあちこちで見かけて、まぁそうだわなぁと思ってたんだけど・・・
今回は、なんか素直に「おお、めでたい!おめでとうシンちゃん!」といった気分で 見られたような。私も補完が進んだということか?(笑)

SF者でありヲタク者である自分としては、ちょっとラストがこけた(ちょっと じゃない?(^_^;))くらいで作品を見放すなんて勿体無くて出来ないんで、 まだまだ色々楽しんで行きましょう、と。映画は春・夏の2本という話だし(笑)
毒を食らわば皿までも〜



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