◎ver1.76リリース[2011/12/19]
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私がロト6を買い始めたばかりの頃は、データも全く無く、なかなか当たりませんでした。
そこで、なんとか当選する方法はないものかと、実践を重ねて研究してきました。 ソフトもいくつも試してみました。
そして、出し結論は、統計でした。ロト6は一等は609万分の1です。そうやすやすとは当たりませんが、4等、5等であればなんとか統計を駆使することで当てる確立を高めることができることに気が付いたのです。
ここで、ロト6の当選条件を改めて確認して見ますと
1等 申込数字が本数字 6 個とすべて一致
2等 申込数字が本数字 5 個と、更にボーナス数字 1 個と一致
3等 申込数字が本数字 5 個と一致
4等 申込数字が本数字 4 個と一致
5等 申込数字が本数字 3 個と一致
です。
当選条件を見ると、当たり前ですが、1等当選の条件である「申込数字が本数字 6 個とすべて一致」を実現するためには、何よりも先ず、5等の「申込数字が本数字 3 個と一致」の条件を満たしていなければなりません。もちろん、1等だけではなく、2〜4等まですべての条件として、5等の「申込数字が本数字 3 個と一致」の条件を満たしていなければなりません。つまり、4等5等を当てることができて初めて1等2等を当てることができるということです。ですから、たかが4等5等とあなどってはいけません。
私は雑誌に載っている記事も独自に研究しました。巷の雑誌を良く見ていただきたいのですが、どの雑誌でも数字の選び方は「適当」「オカルト」以外は全て「統計」に基づく内容だということに気が付かれましたでしょうか。
色々と説明はされているものの要約すれば「過去に○×期間出ていないのでそろそろ、出ごろ」とか「最近は○×が出ているのでこの数字は強い」更に「○×月の過去の状況はこうだった」などとなっていることに気が付かれましたでしょうか。もしも手元にあればちょっと見てください。そう、それだけ数字の選択には統計が物を言うということです。
サイコロがあります。5回振ってたまたま1〜5が出ました。それでは6回目には何が出るでしょうか。もちろん、どの数も確率は1/6なので、6回目も皆等しく出る可能性があるのでしょうか。答えは「否」ですよね。やはり6回目は6の可能性が高いのが誰でも分かると思います。それでは、なぜ、6の出る可能性が高いと思ったのでしょうか。それは、過去に1〜5が出たのを知っているからに他なりませんね。このように、過去の状況を知ることで、相応の可能性で将来が予測できると私は思っています。このため、過去の状況を多角的に分析することがロト6攻略には不可欠なのです。
当ホームページは管理人の作成したソフトを用い、過去データを徹底的に分析したうえで数字の選び方を説明しています。もちろん、ソフトを使わなくとも数字は選ぶことができますので参考にしてください。
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