ロト6数字の選び方タイトル
  ロト6数字の選び方  
 
ロト6徹底分析⇒予想 トップ ロト6徹底分析⇒予想 オークション ロト6徹底分析⇒予想 ダイエット ロト6徹底分析⇒予想 カリスマ判定 ロト6徹底分析⇒予想 リンク メール
   
ロト6数字の選び方
出現頻度分析
頻度推移分析
不出現分析
引張現象分析
相性数値分析
月・日出現分析
定回後分析
定回累計分析
     
ソフトウェア
ソフトの紹介
インストール方法
ダウンロード

操作方法
操作方法TOP
次回数値予想
ランキング選択
過去データ徹底分析
アルゴリズム作成
アルゴリズム作成2
当選番号確認
印刷
マクロ言語リファレンス
その他

初心者編
ロト6とは
ロト6の買い方
ロト6予想サイト
Best Site Ranking

 

 

 

 

 

 

加減算
+
-
C5:2-2
C5:2の結果を2減算します。

C5:2+2
C5:2の結果を2加算します。

条件分岐
IF A1 =1|5|11 THEN C3:2
A1が1又は5又は11と等しくなった場合、C3:2の結果となります。
等しくない場合はこのセルはA1の結果をそのまま返します。

IF A1 =1|5|11 THEN 8
THENの後は参照でも数値でも可能です。この場合A1が1又は5又は11と等しいとき
は8を返します。

IF A1 =1|5|11 THEN +2
とすると、A1が1又は5又は11と等しくなった場合にA1の結果に2加算します。

IF A1 =G THEN 5
評価式をGとすると偶数を表し、Kとすると奇数を表します。
上の例では、A1が偶数なら5を返し、奇数ならA1を返します。
IF A1 =K THEN 5
上の例では、A1が奇数なら5を返し、偶数ならA1を返します。

不等号
「<」と「>」をサポートします。
「!」は不等です。

「A〜Z」分析方法の指定、「*」任意の数値、「:」 引数1と2との区切り

[0-9]
何も変換せずに、当該数値をそのまま返す。

A*
「出現頻度分析」引数1:多く出た順(1〜6) 引数2:なし
例「A1」では、本数字で一番多く出た数値を返す。
出現状況によっては引数1の5,6番目がない場合もあり。

B*:*
「頻度推移分析」引数1:多く出た順(1〜6) 引数2:直近X回の計算個数
例「B2:58」では、直近58回のうちで、2番目に多く出た数値を返す。
出現状況によっては引数1の5,6番目がない場合もあり。直近X回のみ集計。

C*:*
「不出現分析」引数1:最も出なかった順 引数2:何回前の分を抽出するか(1〜40)
例「C1:2」では、各数値の2回前の状況のうち、1番目に長く出でいない数値を返す。
出現状況によっては引数1の5,6番目が出現しない場合もあり。

D*
「引張現象分析」引数1:前回出現の多く出た順 引数2:なし
例「D2」では、連続して出現した数値のうち、2番目に多く出た数値を返す。

出現状況によっては引数2の5,6番目が出現しない場合もあり。

E*
「相性数値分析」引数1:確認したい数値(1〜43) 引数2:なし
例「E1」では、1の最も相性の良い数値を返す。

F*:(M/D)
「月・日出現分析」引数1:確認したい月・日(月は1〜12、日は1〜31) 引数2:月は「M」日は「D」
例「F28:D」では、28日の抽選日のうちで最も多く出た数値を返す。
引数を「@」として「F@」と記述した場合は、過去の当該月単位で最も多く出た数値を返す。

G*:*
「定回後分析」引数1:対象数値(1〜43) 引数2:X回後を集計対象
例「G5:9」では、5が出現した後の9回後に出た数値の最も多い回数の数値を返す。

H*:*
「定回累計分析」」引数1:対象数値(1〜43) 引数2:X回後迄の累計対象
例「H6:3」では、6が出現した後の3回後に出た数値を合計し、最も多い回数の数値を返す。

P
P参照に入力した値が反映されます。
Q
Q参照に入力した値が反映されます。

R*:*
「ランダム数値発生」引数1:乱数最小値(1〜43) 引数2:乱数最大値(1〜43)
例「R6:15」では、6〜20の範囲でのランダムな数値を返す。引数を省略した場合は1〜43の間を返す。
RG*:*
「偶数ランダム数値発生」引数1:乱数最小値(1〜43) 引数2:乱数最大値(1〜43)
指定した範囲の偶数を返す。

RK*:*
「奇数ランダム数値発生」引数1:乱数最小値(1〜43) 引数2:乱数最大値(1〜43)
指定した範囲の奇数を返す。

S(参照)
前回出現最多頻度数値が前回出現したときに、当該数値を返す。当該数値前回が出ていない場合は括弧内参照を返す。

X*
「過去参照 3回前」引数1:対象とする数値番号(1〜6) 引数2:なし
例「X5」では、3回前の本数字の5番目を返す。引数1を省略した場合、「3回前」の中のランダムな数値を返す。

Y*
「過去参照 前々回」引数1:対象とする数値番号(1〜6) 引数2:なし例「Y0」では、前々回のボーナス数値を返す。
引数1を省略した場合、「前々回」の中のランダムな数値を返す。

Z*
「過去参照 前回」引数1:対象とする数値番号(1〜6) 引数2:なし
例「Z1」では、前回の本数字の1番目を返す。
引数1を省略した場合、「前回」の中のランダムな数値を返す。

 

 
(C)2002. DDN,INC. All rights reserved.