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ゲイル理論
・ゲイル理論とは何か
・飛び期間の偏り追跡
・奇数偶数の偏り追跡
・大小の偏り追跡
・合計の偏り追跡
・末尾の偏り追跡
・数字集団の偏り追跡
・同伴数字チャート
・当選チャート
・となり組チャート
・パーセンテージシステム

○数字診断

選択した数字を診断します。「数字診断/印刷」 タブを開き、 選択数字欄で、予想数字を選択し、「診断」ボタンをクリックすると下記の要領で診断します。

 

採点方法は以下のとおりです。(以下はミニロトによる説明です。他のロトについても基本は変わりませんが選択数字の個数が違うことから、各採点は若干ですが異なります。また、バージョンアップ等により診断要素の変更等もあり得ます。)

・過去出現あり
ロトは今まで、過去に出現した当選数字群は出ていないことから過去に同一数字群があるかどうかにより診断します。同一数字群があれば-100点、なければ1点を加算。

・全数字倍数
ロトは今までに全数字が倍数になることは殆どないことから、各数字が例えば、2,4,6,8,10や3,6,9,12,15など倍数になっているかどうかで診断します。倍数になっていれば-100点、なってなければ1点を加算。

・全数字連番
ロトは今までに全数字が連番になることは殆どないことから、各数字が例えば、2,4,6,8,10や3,6,9,12,15など倍数になっているかどうかで診断します。倍数になっていれば-100点、なってなければ1点を加算。

・出現ランキング
今までの抽選で多く出た数字(過去1番~3番の数字)から診断します。これらの数字に1つか3つ合致していれば1点、2つ合致していれば2点、それ以外は0点を加算。

・出てないランキング
今までの抽選で出ていない数字(過去1番~3番出ていない数字)の出現から診断します。これらの数字に1つか3つ合致していれば1点、2つ合致していれば2点、それ以外は0点を加算。

・大小の偏り
15を境として(ミニロトの場合)それ以上を大、以下を小として、大小のバランスから次の割合を予想し診断します。この偏りは数字が5個とすると、一番多く出るのは3個と2個の組み合わせです。このため、3個、2個又は2個、3個の場合(大小の差が1の場合)に2点、4個、1個などのときは-1点を加算。

・奇数偶数の偏り
数字の奇数、偶数の個数により診断します。
奇数、偶数の偏りはミニロトでは奇数2、偶数3か奇数3、偶数2が一番多く出ます。このため奇数偶数の差が1の場合に2点、4個、1個などのときは-1点を加算。

・数字集団の偏り
0~31の数字(ミニロトの場合)を5つのグループに分けて、最近の出現状況から次回の数字集団を予想し、当該数字集団との合致個数により診断します。合致なし0点、1個合致1点、2個合致2点、3個以上合致-1点(同一数字集団が3個以上出ることは殆どあり得ない)加算。

・合計の偏り
各数字の合計数により診断します。
どの数値も同率で出現するとすると、数字群は少ない数字や多い数字に偏るということはありません。このことは確率的に数字の合計は中心に集約されるということでミニロトの場合は75から85までが一番多く出ています。合計が75より多く、85以下の場合 2点、 65より多 75以下の場合や85より多く95以下の場合 1点それ以外は -1点を加算。

・飛び期間の偏り
最小の飛び期間前と次の飛び期間前に出た数字の中で当該前以降に出現していない数字により診断します。1個か3個合致が2点、2 個合致が3点、4個以上合致は-1点加算。

・末尾の偏り
最近の末尾の出方から次回の数値を予想し、当該数字といくつ合致していたかで診断します。1個か3個合致が1点、 2個合致が2点、4個以上は-1点加算。

・パーセンテージシステム
過去10回において当該数字が複数回出現したもののうち、過去5回以内にも出現した数字群のうち数多く(1,2番)出現した数字との合致により診断します。1個か3個合致が2点、 2個合致が3点、4個以上は-1点加算。

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