VECA



履歴

v2.03a  - メニュー・ツリー表示の色をWindows標準に変更できるようにした。
        - メニューに未実装の項目があったので削除。
v2.03   - 7-ZipでのZIP圧縮をできるようにした。
        - 7-Zipの圧縮率の設定をできるようにした。
        - 7-Zipの自己解凍書庫を作成できるようにした。
        - 解凍先の履歴を残すようにした。
        - 解凍先がない場合新しくディレクトリを作成するようにした。
v2.02   - 7-Zipの圧縮解凍に対応。
        - 圧縮処理の改善。
v2.01   - 保存先チェックを前回保存したフォルダに変更
        - Escでアプリケーションを終了するようにした。
        - アイコンにネットワークフォルダからドロップした時、正しく処理されないバグを修正。
v2.00a  - メニュー「ヘルプ」でリンク先に飛べないバグを修正。


VECAとは?


このソフトは独自の操作性を持った圧縮解凍ツールです。手軽な操作なので書庫へのファイル追加や削除などのメンテナンスに向いています。展開にはLZH,ZIP,TAR,TGZ,TBZ,CAB,BZA,GZA,GCA,RAR,7Zに対応、圧縮にはLZH,ZIP,TGZ,TBZ,CAB,GZA,BZA,7Zに対応しています。また自己解凍書庫作成をすることができます。


必要なDLL


圧縮・解凍動作には「統合アーカイバプロジェクト」の各種DLLが必要となります。

詳しくはreadme.txtをご覧下さい。


主な機能

  • 独自のツリーリストにより深い階層のファイルも一目で把握することができます。操作自体はエクスプローラと変わりないので、すぐに扱えます。
  • OLEドラッグ&ドロップに対応しているのでファイルを楽々操作することができます。
  • LZH,ZIP,TAR,TGZ,TBZ,CAB,BZA,GZA,GCA,RAR,7Zを展開することができます。
  • LZH,ZIP,TGZ,TBZ,CAB,GZA,BZA,7Zで圧縮することができます。
  • 自己解凍書庫の作成をすることができます。
  • コピー&ペーストができます。