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Asroc=Launcher 2nd
Asroc=Launcher 2nd Ver1.15
アクティブウインドウのタイトルバーに重なるように表示されるランチャー
スクリーンショット
動作環境
Windows 2000,Windows XP, Vista, Windows 7
Ver 1.14からの変更点
- 設定ファイルの作成先を\Userフォルダに変更
Windows Vista, Windows 7でProgram Filesにインストールした場合設定ファイルを書き込めない問題への対応
インストールフォルダに設定ファイルがすでに存在する場合はそのファイルが使用されます
ダウンロード(実行ファイル)
Asroc=Launcher 2nd
Download
ダウンロード(ソースコード・プラグイン関連)
Asroc=Launcher 2nd ソースコード
Download
gdiplus.dllが見つからない
Windows2000で「gdiplus.dllが見つからない」というエラーが出た場合は
以下のライブラリをインストールしてください。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=6A63AB9C-DF12-4D41-933C-BE590FEAA05A&displaylang=en
「インストール手順」
1.continueとかかれたボタンを押してファイルをダウンロード
2.ダウンロードしたファイル「gdiplus_dnld.exe」を実行
3.解凍先を聞いてきますのでどこか適当な場所を指定
4.「Unzip」を押して解凍
5.gdiplus.dllというファイルが解凍されるのでasroc.exeと同じ場所にコピー
スキン
タグ (オレンジ) Asroc=Launcher本体に含まれいます
更新履歴
2010/07/31 Ver 1.14
- Windows7のペイントやSleipnirのフレームスキン適用時でも表示できるように修正
- ランチャーの上下位置も調整できるようにした
- ランチャーを最前面ではなく、ランチャーを表示しているウインドウの手前に表示するように変更
- アイコンサイズ変更時にアイコンを再読み込みできていなかった不具合修正
- スキンファイル拡張
PNGファイル対応・オーバーレイイメージ対応
- 開発環境をVisual Studio 2010に変更
2010/10/11 Ver 1.15
- 設定ファイルの作成先を\Userフォルダに変更
Windows Vista, Windows 7でProgram Filesにインストールした場合設定ファイルを書き込めない問題への対応
インストールフォルダに設定ファイルがすでに存在する場合はそのファイルが使用されます
2010/07/31 Ver 1.14
- Windows7のペイントやSleipnirのフレームスキン適用時でも表示できるように修正
- ランチャーの上下位置も調整できるようにした
- ランチャーを最前面ではなく、ランチャーを表示しているウインドウの手前に表示するように変更
- アイコンサイズ変更時にアイコンを再読み込みできていなかった不具合修正
- スキンファイル拡張
PNGファイル対応・オーバーレイイメージ対応
- 開発環境をVisual Studio 2010に変更
2009/10/03 Ver 1.13
- Asroc=Launcher 2nd起動時に自動起動するかどうか問い合わせるようにした
- Windows終了時にしかデータを保存していなかったのを変更時にすぐ保存するようにした
2009/04/05 Ver 1.12
- タイトルの最後の1文字が欠けることがある不具合修正
- 設定に「非アクティブでもマウスホイールを受け付ける 」を追加
Wheel Redirector等のツールを使用しなくてもマウスホイールでページを切り替えられるようになります。
- 動作設定で「表示しない」を指定できるように拡張
- 動作設定にウインドウがない場合の設定を追加
2007/08/25 Ver 1.11
- アプリアイコンの右クリックメニューに「フォルダを開く」を追加
- スキン一覧が表示されないことがある不具合修正
- Vistaでは表示位置が下にずれるため、設定に「Vista用の縦位置計算」を追加。
- Vistaで休止状態から復帰したときにAsrocが消えてしまう不具合修正
2007/04/21 Ver 1.10
- コンパイラをVisual Studio 2005に変更
- 64bit Windows対応(64bit WindowsではSupport64というプログラムが自動起動します)
- マルチモニタ環境での動作不具合修正
- 環境によって背景の色がおかしくなる不具合修正
2006/12/31 Ver 1.09
2006/11/23 Ver 1.08
- アプリケーション設定に「ランチャーがついているウインドウを
アクティブにして実行」を追加
- 設定にランチャーの動作を制御する「動作設定」を追加
2006/10/22 Ver 1.07
- Ver1.06でアイコン間の隙間がなくなっていた不具合を修正
2006/10/07 Ver 1.06
- 表示が画面内に収まらないときは折り返して表示するようにした。
- 折り返し位置を指定するための「折り返し」を追加。
- フォルダ登録時に表示形式の違うType2を追加。
- 特殊フォルダのアイコンをコピーできない不具合を修正。
- 登録したアイコンをエディタなどのアイコンにドロップして
起動できない不具合修正。
- アイコンをデスクトップやエクスプローラにドロップしても実ファイルが
移動しないように変更。
(ショートカットファイルを作ってそれをドロップするようにした)
2006/05/03 Ver 1.05
- Ver1.04でアイコンの移動ができなくなっていた不具合修正
2006/04/22 Ver 1.04
- マイコンピュータやコントロールパネルなどの特殊フォルダをドラッグ&ドロップで
登録できるようにした
- フォルダをドロップした時に、ショートカットを登録するかフォルダ内のファイル
を含めて登録するか選択できるようにした。
- プラグインの読み込み可否が保存できなかった不具合修正
2006/02/25 Ver 1.03
- フォルダでホイールを回転させると強制終了したり表示がおかしくなる不具合修正
- 設定画面終了時に設定を保存するように修正
- フォルダに音量調節を追加するとツールチップが表示されない不具合修正
- プラグイン仕様Fix
2006/01/06 Ver 1.02
- スキンに枠を付けられるように拡張(ついでにスキンファイルの構造も拡張)
- 枠部分のドラッグでウインドウを移動できるように拡張
- フォルダアイコンの端でクリックした後アイコンの外で離すと表示がおかしくなる不具合修正
- アイコンを移動する際に移動元のすぐ左に移動させると一番後ろに移動してしまう不具合修正
- スクロール時にウインドウ外でボタンを放すとスクロールが止まらない不具合修正
- アイコン移動時のちらつきを減らした
- 2層にしていたウインドウを1層で動くように変更
- 「マウスがウインドウ外にあるときに半透明にする」オプション追加
- ヘルプファイルの画像を修正してサイズを減らした
- タイトルバーを持たないウインドウを移動させたときのちらつきを無くした
- プラグインが使用するクラスを変更した
(プラグイン仕様を公開できるようにいろいろ整理中)
2005/10/21 Ver 1.01
- アプリケーション起動時の引数にゴミデータが入る不具合修正
(メモ帳などを登録して起動するとエラーメッセージが出る)
2005/10/10 Ver 1.00
- 16ビットカラー画面時に操作できなくなる不具合修正
(画像のα値を4以上に変更)
- マウスホイールでどちらに回転してもページの切り替え方向が同じになる不具合修正
- ※マウスホイールに関して
ホイールを回転させてもページが切り替わらずに、現在アクティブな
ウインドウがスクロールしてしまう場合はWheel Redirectorなどの
ツールを併用してください。
2005/07/18 Beta 2
- ページ切り替え機能を追加
メニューからページ→追加を選んでください。
マウスホイール回転でページが切り替わります。
この機能のためホイールでのスクロールはできなくなりました。
また、設定ファイル構造が変わるため旧バージョンでは読み込めなくなります。
- (mixerプラグイン)コピーしても設定がコピーされない不具合修正
2005/05/01 Beta 1
- デスクトップでスキンを変更したときにウインドウの上下が入れ替わる不具合修正
- 設定画面追加
- マウスホイール回転でスクロールするようにした
- ツールチップが1秒で消えるようにした
- ウインドウ移動のキーをCTRLからSHIFTへ変更
- ヘルプファイル追加
- (プラグイン関連)IA_TIMERを削除し、かわりにIAF_TIMERを追加
2005/03/20 Alpha 5
- スキン変更メニューを追加
- mixerプラグインで不要なタイマーが動き続けていた不具合修正
2005/02/27 Alpha 4
- ツールチップが表示されるようになった
- CTRL+ドラッグでウインドウを移動させられるようになった
- ウインドウ追跡ルーチンを改良(WinHook.dllが変更されてます)
- 動作を軽くするためアルファーチャネル使用時のウインドウ構造を3層から2層へ変更
2005/01/30 Alpha 3
- デスクトップに表示する際には最背面に移動させていたが登録時に不便なのでやめる
- タスクバーをクリックしたときにデスクトップに移動していたが登録時に不便なのでやめる
- スキン定義ファイルの構造変更
- 左右スクロールに対応
- フォルダー作成時にデフォルトでタイトルを表示するように変更
- プラグインの読み込み確認ダイアログで「いいえ」を選ぶと終了時にエラーになる不具合修正
2004/12/15 Alpha 2
- 設定ファイルを\ログイン名\に置くように変更
※Alpha 1からバージョンアップするときはasroc.cfgをコピーしてください
- 設定ファイルの構造を変更しました
※Alpha2で作成した設定ファイルはAlpha1では読み込めないので注意してください
- 表示する際にランチャーがアクティブにならないように修正
- ドラッグ&ドロップで一番端に登録するときの赤線を太くした
- Win98向けのスキン追加
- ランチャーが他のウインドウの下になる不具合修正
- Microsoft Officeのショートカットが正しく登録できない不具合修正
- スクリーンセーバーが表示されているときには見えないように修正
- ダイアログ表示中にメニューを選ばれると動作がおかしくなるので
ダイアログ表示中はメニューが表示できないように変更
(ダイアログ表示中にランチャーが移動しなくなるのは仕様です)
- ウインドウを閉じたときにランチャーがその場に残ることがある不具合修正
- プラグイン対応 ※仕様が未確定なのでしばらくは無視しておいてください
2004/11/12 Alpha 1
