downroad
FunctionView のダウンロード
ダウンロードするとfv578フォルダが作られます。このフォルダ内にはFunctionView.exeとdemoフォルダ、manualフォルダがつくられます。コピーする場合は必ずこのフォルダごとまとめてコピーしてください。
このfv578フォルダは名前を変更してもかまいませんが、中身のdemoフォルダ、manualフォルダの名前は変更しないでください。
バージョンアップ情報 更新日 h23.10.26
- ラベルの表示機能をアップしました。(fv5.78)
- 平面における基本の格子幅の刻み幅を示す定数 latx,laty が利用可能になりました(ver5.75)
- 媒介変数表示、極方程式のtの増分が0になるとフリーズするのを修正(ver5.74b)
- 媒介変数表示、極方程式のtの増分に数式やパラメータを登録するとエラーが発生するのを修正(ver5.74b)
- ver5.74の平面図形の選択ボタンに不具合が発生したので修正(ver5.74a)
- 空間の球面上の円の表示・残像の不具合の修正(ver5.74)
- マウスキーボドからzが入力できるように改良(ver5.74)
- 平面図形の円の半径をドラッグで変更しようとしたときにエラーが発生していたのを修正(ver5.73)
- 空間の陽関数を2個登録したときの不具合を修正(ver5.73)
- 空間で角の補助線を表示できるようにした(ver5.73)
- ラベルの表示を少し修正(ver5.73))
- 平面の媒介変数表示で変数の増分を自動処理していたのを手動に変更した。(ver5.72)
- ver5.70,ver5.71の媒介変数表示の不具合を訂正した。(ver5.72)
- 点のドラッグ移動でマウスホイールでz座標を変更させることで、空間の任意の点に移動を可能にした。(ver5.71)
- 空間の点を画面から直接入力可能にした。(ver5.70)
- 空間の点のドラッグ移動を可能にした。点の座標によって4種類の移動を設定(ver5.70)
- 三角形の傍心の入力時の不具合の解消(ver5.70)
- 平面の媒介変数表示、極方程式で破線を表示可能にした(ver5.69b)
- 平面の媒介変数表示における不具合を修正(ver5.69a)
- 平面の角の補助線のボタンが表示されない不具合の解消(ver5.69)
- 平面のベジエ曲線の表示の不具合の解消(ver5.69)
- 折れ線の終点と始点を結ぶ設定がファイルに保存されない不具合の解消(ver5.69)
- 平面の座標軸に矢印を付けない設定も可能にした(ver5.69)
- 球面の円・最短路の入力フォームの不具合解消(ver5.68a)
- ? のクリックで目的別にマニュアルを表示できるように改良(ver5.68)
- 空間の平面の表示に立体枠の内での表示にするかどうかを選択可能にした(ver5.68)
- パラメーター変更フォームを最小化できるように改良(ver5.68)
注意
旧バージョンのファイルはVer 5.78で読めますが、Ver5.78で作ったファイルは,旧バージョンでは読めないものがあります。