◆ CLaunch スキンXMLファイル仕様

    XML 説明 属性値
    <?xml version="1.0" encoding="UTF-16" standalone="yes"?>     文字コードはUTF-16(Little Endian)のみに対応しています。              
  <skin                  
  title= "Vista-style"           スキンのタイトル "文字列"            
  author= "ぴょんきち"           スキンの作者名 "文字列"            
  >                            
コメント             コメント              
      <comment>                          
   アルファチャンネル不使用のサンプルスキンです。<br/>
 スキンを作成する際の参考にしてください。
スキンについてのコメント
この項目は、属性値でなく要素内の文字列です。
             
  </comment>                          
スキン全般設定             スキン全体の設定              
      <general                          
  tabPosition= "top"         タブエリアの位置
ボタンエリアに対する相対位置を指定します。
"top" "left" "right" "bottom"      
  alphaChannel= "false"         アルファチャンネル使用指定
パーツ画像のアルファチャンネルを使って透過させたい場合は、"true"を指定します。
"true"指定時は以下の制限があります。
  ・
ANSI版では使用出来なくなります。
  ・画面色数が
32bpp以外の環境では使用出来なくなります。
"true" "false"          
  clippingColor= "#FF00FF"         透過色
パーツ画像に使われている透過色を指定します。
alphaChannel="true"の場合は指定不要です。
"即値(HEX)"            
  sizeArea= "6, 6, 6, 6"         ウィンドウサイズ変更領域
ドラッグによるウィンドウサイズ(ボタン数)の変更操作を受け付ける、ウィンドウ周囲の領域幅を、"左辺, 上辺, 右辺, 底辺"の順に指定します。
"即値(×4)"            
  shadowArea= "0, 0, 0, 0"         ウィンドウの影
スキンの画像でウィンドウ周囲の影を表現している場合、影の領域の幅を", , , "の順に、ウィンドウ端からの距離で指定します。
影の領域は以下の処理において、ウィンドウ外の領域として扱われます。
 ・マウスポインタがウィンドウ外へ出た際の自動非表示化
 ・ウィンドウサイズ変更領域の座標判定
 ・画面端へのウィンドウ位置合わせ
"即値(×4)"            
  />                          
ウィンドウ背景             ウィンドウ背景の設定              
      <background           画像属性を省略すると、背景の無いウィンドウになります。              
    image= "window.bmp"         パーツ画像のファイル名
BMP形式、JPEG形式、およびPNG形式に対応しています。
"文字列"            
  left= "8"         元画像内で使用する領域の左端座標
分数を指定すると、画像の横幅を「分母」で等分割した、「分子」番目の領域の左端になります。
"即値" "n/分割数"          
  top= "25"         元画像内で使用する領域の上端座標
分数を指定すると、画像の高さを「分母」で等分割した、「分子」番目の領域の上端になります。
"即値" "n/分割数"          
  width= "1"         元画像内で使用する領域の横幅
分数指定は、元画像の横幅に対する割合となり、"1/1"で画像全体の横幅になります。
"即値" "n/分割数"          
  height= "1"         元画像内で使用する領域の高さ
分数指定は、元画像の高さに対する割合となり、"1/1"で画像全体の高さになります。
"即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"         パーツの描画方法
"stretch"は元画像を伸縮して描画先の領域サイズに合わせます。
"tile"は元画像を伸縮せず、描画先の領域内へ敷き詰めます。
"stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"         サイズ固定領域
元画像外周の、伸縮させない領域の幅を、"左辺, 上辺, 右辺, 底辺"の順に指定します。
"即値(×4)"            
  >                          
  <arrangement         配置設定              
  offset= "1, 1, -1, -1"       ウィンドウ背景の領域座標を、基準パーツからのオフセット値で、"左辺, 上辺, 右辺, 底辺"の順に指定します。
 左辺:左フレーム右辺からのオフセット
 上辺:上フレーム底辺からのオフセット
 右辺:右フレーム左辺からのオフセット
 底辺:下フレーム上辺からのオフセット
"即値(×4)"            
  />                        
  </background>                  
ウィンドウフレーム           ウィンドウフレームの設定              
      <frame>           各フレーム要素の画像属性を省略すると、フレームの無いウィンドウになります。              
  上フレーム             上フレームの設定              
        <top                        
      image= "window.bmp"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"       "即値" "n/分割数"          
    top= "0"       "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"       "即値" "n/分割数"          
    height= "28"       "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"       "stretch" "tile"          
    border= "8, 0, 8, 0"       "即値(×4)"            
    >                        
    <arrangement       配置設定              
    height= "ImageSize"     上フレームの高さ
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の高さ
 
"Variable"CLaunch本体の設定を適用
"即値" "ImageSize" "Variable"        
    />                      
    </top>                  
  左フレーム             左フレームの設定              
        <left                        
    image= "window.bmp"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"       "即値" "n/分割数"          
    top= "28"       "即値" "n/分割数"          
    width= "8"       "即値" "n/分割数"          
    height= "34"       "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"       "stretch" "tile"          
    border= "2, 0, 2, 0"       "即値(×4)"            
    >                        
    <arrangement       配置設定              
    width= "ImageSize"     左フレームの横幅
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の横幅
 
"Variable"CLaunch本体の設定を適用
"即値" "ImageSize" "Variable"        
    />                      
    </left>                  
  右フレーム             右フレームの設定              
        <right                        
    image= "window.bmp"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "52"       "即値" "n/分割数"          
    top= "28"       "即値" "n/分割数"          
    width= "8"       "即値" "n/分割数"          
    height= "34"       "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"       "stretch" "tile"          
    border= "2, 0, 2, 0"       "即値(×4)"            
    >                        
    <arrangement   配置設定              
    width= "ImageSize"     右フレームの横幅
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の横幅
 
"Variable"CLaunch本体の設定を適用
"即値" "ImageSize" "Variable"        
    />                      
    </right>                  
  下フレーム             下フレームの設定              
        <bottom                        
    image= "window.bmp"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"       "即値" "n/分割数"          
    top= "62"       "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"       "即値" "n/分割数"          
    height= "8"       "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"       "stretch" "tile"          
    border= "8, 0, 8, 0"       "即値(×4)"            
    >                        
    <arrangement   配置設定              
    height= "ImageSize"     下フレームの高さ
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の高さ
 
"Variable"CLaunch本体の設定を適用
"即値" "ImageSize" "Variable"        
    />                      
        </bottom>                        
      </frame>                  
閉じるボタン             閉じるボタンの設定              
      <closebutton>           閉じるボタンが不要な場合は、この要素自体を省略できます。
             
  <normal   通常状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "56"       "即値" "n/分割数"          
  top= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "49"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <hover   ホバー状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "56"       "即値" "n/分割数"          
  top= "2/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "49"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <down   押下状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "56"       "即値" "n/分割数"          
  top= "3/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "49"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <arrangement>   配置設定
             
  <left   左座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの左辺座標を決定する際に、基準とするパーツを指定します。 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame"      
  side= "right"     基準パーツの左辺を基準とするのか、または右辺を基準とするのかを指定します。 "left" "right"          
  offset= "-55"     基準パーツの基準辺からのオフセット値を指定します。+値で右へ、-値で左へオフセットします。 "即値"            
  />                      
  <top   上座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの上辺座標を決定する際に、基準とするパーツを指定します。 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame"      
  side= "top"     基準パーツの上辺を基準とするのか、または底辺を基準とするのかを指定します。 "top" "bottom"          
  offset= "1"     基準パーツの基準辺からのオフセット値を指定します。+値で下へ、-値で上へオフセットします。 "即値"            
  />                      
  <right   右座標              
  width= "ImageSize"     閉じるボタンの横幅決定方法
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の横幅
 
"Variable":基準パーツ、基準辺で右辺の座標を指定
"即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの右辺座標を決定する際に、基準とするパーツを指定します。
width="Variable"以外では指定不要です。
"TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame"      
  side= "left"     基準パーツの左辺を基準とするのか、または右辺を基準とするのかを指定します。
width="Variable"以外では指定不要です。
"left" "right"          
  offset= "0"     基準パーツの基準辺からのオフセット値を指定します。
width="Variable"以外では指定不要です。
"即値"            
  />                      
  <bottom   下座標              
  height= "ImageSize"     閉じるボタンの高さ決定方法
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の高さ
 
"Variable":基準パーツ、基準辺で底辺の座標を指定
"即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの底辺座標を決定する際に、基準とするパーツを指定します。
height="Variable"以外では指定不要です。
"TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame"      
  side= "top"     基準パーツの上辺を基準とするのか、または底辺を基準とするのかを指定します。
height="Variable"以外では指定不要です。
"top" "bottom"          
  offset= "0"     基準パーツの基準辺からのオフセット値を指定します。
height="Variable"以外では指定不要です。
"即値"            
  />                      
  </arrangement>                  
  </closebutton>                  
ウィンドウロックボタン           ウィンドウロックボタンの設定              
      <lockbutton>           ウィンドウロックボタンが不要な場合は、この要素自体を省略できます。
             
  <normal   通常状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "29"       "即値" "n/分割数"          
  top= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "27"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <hover   ホバー状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "29"       "即値" "n/分割数"          
  top= "2/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "27"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <down   ウィンドウロック状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "29"       "即値" "n/分割数"          
  top= "3/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "27"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <downhover   ウィンドウロック中のホバー状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "29"       "即値" "n/分割数"          
  top= "4/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "27"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <arrangement>   配置設定
             
  <left   左座標              
  base= "CloseButton"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton"    
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "-27"     "即値"            
  />                      
  <top   上座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton"    
  side= "top"     "top" "bottom"          
  offset= "1"     "即値"            
  />                      
  <right   右座標              
  width= "ImageSize"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton"    
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "0"     "即値"            
  />                      
  <bottom   下座標              
  height= "ImageSize"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton"    
  side= "top"     "top" "bottom"          
  offset= "0"     "即値"            
  />                      
  </arrangement>                  
  </lockbutton>                  
表示モード切替えボタン           表示モード切替えボタンの設定              
      <modebutton>         表示モード切替えボタンが不要な場合は、この要素自体を省略できます。
             
  <normal   表示モード1              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"       "即値" "n/分割数"          
  top= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "29"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <hover   表示モード1のホバー状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"       "即値" "n/分割数"          
  top= "2/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "29"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <down   表示モード2              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"       "即値" "n/分割数"          
  top= "3/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "29"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <downhover   表示モード2のホバー状態              
  image= "sysbutton.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"       "即値" "n/分割数"          
  top= "4/4"       "即値" "n/分割数"          
  width= "29"       "即値" "n/分割数"          
  height= "1/4"       "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"       "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"       "即値(×4)"            
  />                        
  <arrangement>   配置設定
             
  <left   左座標              
  base= "LockButton"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton"  
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "-29"     "即値"            
  />                      
  <top   上座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton"  
  side= "top"     "top" "bottom"          
  offset= "1"     "即値"            
  />                      
  <right   右座標              
  width= "ImageSize"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton"  
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "0"     "即値"            
  />                      
  <bottom   下座標              
  height= "ImageSize"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton"  
  side= "top"     "top" "bottom"          
  offset= "0"     "即値"            
  />                      
  </arrangement>                  
  </modebutton>                  
キャプション             キャプションの設定              
      <caption           画像属性を指定すると、キャプションの領域に背景が描画されます。
画像属性を省略した場合でも、テキストは表示されます。
             
  image= "caption.bmp"         ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"         "即値" "n/分割数"          
  top= "0"         "即値" "n/分割数"          
  width= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  height= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"         "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"         "即値(×4)"            
  >                          
  <arrangement>   配置設定
             
  <left   左座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton" "ModeButton"
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "8"     "即値"            
  />                      
  <top   上座標              
  base= "TopFrame"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton" "ModeButton"
  side= "top"     "top" "bottom"          
  offset= "1"     "即値"            
  />                      
  <right   右座標              
  width= "Variable"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "ModeButton"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton" "ModeButton"
  side= "left"     "left" "right"          
  offset= "-2"     "即値"            
  />                      
  <bottom   下座標              
  height= "Variable"     閉じるボタンの <arrangement> の説明参照 "即値" "ImageSize" "Variable"        
  base= "TopFrame"     "TopFrame" "LeftFrame" "RightFrame" "BottomFrame" "CloseButton" "LockButton" "ModeButton"
  side= "bottom"     "top" "bottom"          
  offset= "-1"     "即値"            
  />                      
  </arrangement>                  
  <text   テキストの設定              
  fontFace= "MS UI Gothic"       フォント名 "文字列"            
  fontSize= "11"       フォントサイズ "即値"            
  fontStyle= "bold"       フォントの装飾
 "bold":太字 "italic":斜体
"normal" "bold" "italic" "bold, italic"      
  antiAlias= "false"       アンチエイリアス指定 "true" "false"          
  shadow= "none"       テキストの影
 "none":影なし "upper":左上 "lower":右下 "outline":縁取り
"none" "upper" "lower" "outline"      
  color= "#FFFFFF"       テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
  shadowColor= "#000000"       テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
  shadowAlpha= "255"       テキストの影のアルファ値 "即値"            
  shadowWidth= "1"       テキストの影の幅
shadow="upper"およびshadow="lower"の場合は影のずれ幅、shadow="outline"の場合は縁取り線の幅になります
"即値"            
  />                        
  </caption>                  
タブエリア             タブエリアの設定              
      <tabarea           画像属性を指定すると、タブエリアの背景が描画されます。              
  image= "area.bmp"         ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"         "即値" "n/分割数"          
  top= "0"         "即値" "n/分割数"          
  width= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  height= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"         "stretch" "tile"          
  border= "2, 2, 2, 2"         "即値(×4)"            
  >                          
  <arrangement   配置設定              
  offset= "2, 2, -2, -2"       タブエリアの領域座標を、基準パーツからのオフセット値で、"左辺, 上辺, 右辺, 底辺"の順に指定します。
 左辺:タブ右配置時は、ボタンエリアの右辺から、それ以外は左フレーム右辺からのオフセット
 上辺:タブ下配置時は、ボタンエリアの底辺から、それ以外は上フレーム底辺からのオフセット
 右辺:タブ左配置時は未使用、それ以外は右フレーム左辺からのオフセット
 底辺:タブ上配置時は未使用、それ以外は下フレーム上辺からのオフセット
"即値(×4)"            
  margin= "4, 4, 4, 4"       タブエリア外周からタブが配置される位置までの余白を、"左側, 上側, 右側, 下側"の順に指定します。 "即値(×4)"            
  />                        
  タブ             タブの設定              
        <tab         画像属性は省略できません。              
    image= "tab.bmp"       タブの画像ファイル名
他のスキンパーツとは独立したファイルで、画像内は以下の様な固定配置となります。
・縦方向は4分割で、上から「アクティブタブ」、「アクティブタブのホバー状態」、「非アクティブタブ」、「非アクティブタブのホバー状態」の順に、画像を並べる。
・横方向へは、タブデザインのパターン数(patternの設定値)分、タブ画像を並べる。
"文字列"            
    method= "stretch"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "stretch" "tile"          
    border= "4, 4, 4, 4"       "即値(×4)"            
    pattern= "5"       画像ファイルに含まれる、タブデザインのパターン数を指定します。 "即値"            
    >                        
    <arrangement   配置設定              
    pitch= "3, 3"     タブとタブの間隔を "横間隔, 縦間隔" の順に指定します。 "即値(×2)"            
    />                      
    <active>                  
    <text   アクティブタブのテキスト設定              
    fontFace= "MS UI Gothic"   フォント名 "文字列"            
    fontSize= "9"   フォントサイズ "即値"            
    fontStyle= "bold"   フォントの装飾 "normal" "bold" "italic" "bold, italic"      
    antiAlias= "false"   アンチエイリアス指定 "true" "false"          
    shadow= "none"   テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000"   テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"   テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"   テキストの影のアルファ値 即値            
    shadowWidth= "1"   テキストの影の幅 即値            
    >                    
    <hover   アクティブタブ(ホバー状態)のテキスト設定              
    shadow= "none" テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000" テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000" テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255" テキストの影のアルファ値 即値            
    shadowWidth= "1" テキストの影の幅 即値            
    />                  
    </text>                  
    </active>                  
    <inactive>                  
    <text   非アクティブタブのテキスト設定              
    fontFace= "MS UI Gothic"   フォント名 "文字列"            
    fontSize= "9"   フォントサイズ "即値"            
    fontStyle= "normal"   フォントの装飾 "normal" "bold" "italic" "bold, italic"      
    antiAlias= "false"   アンチエイリアス指定 "true" "false"          
    shadow= "none"   テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000"   テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"   テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"   テキストの影のアルファ値 即値            
    shadowWidth= "1"   テキストの影の幅 即値            
    >                    
    <hover   非アクティブタブ(ホバー状態)のテキスト設定              
    shadow= "none" テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000" テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000" テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255" テキストの影のアルファ値 即値            
    shadowWidth= "1" テキストの影の幅 即値            
    />                  
    </text>                  
    </inactive>                  
        </tab>                        
      </tabarea>                          
ボタンエリア             ボタンエリアの設定              
  <buttonarea   画像属性を指定すると、ボタンエリアの背景が描画されます。              
  image= "area.bmp"         ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "0"         "即値" "n/分割数"          
  top= "0"         "即値" "n/分割数"          
  width= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  height= "1/1"         "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"         "stretch" "tile"          
  border= "2, 2, 2, 2"         "即値(×4)"            
  >                          
  <arrangement   配置設定              
  offset= "2, 2, -2, -2"       ボタンエリアの領域座標を、基準パーツからのオフセット値で、"左辺, 上辺, 右辺, 底辺"の順に指定します。
 左辺:タブ左配置時は、タブエリアの右辺から、それ以外は左フレーム右辺からのオフセット
 上辺:タブ上配置時は、タブエリアの底辺から、それ以外は上フレーム底辺からのオフセット
 右辺:タブ右配置時は未使用、それ以外は右フレーム左辺からのオフセット
 底辺:タブ下配置時は未使用、それ以外は下フレーム上辺からのオフセット
"即値(×4)"            
  margin= "4, 4, 4, 4"       ボタンエリア外周からボタンが配置される位置までの余白を、"左側, 上側, 右側, 下側"の順に指定します。 "即値(×4)"            
  />                        
  ボタン             ボタンの設定              
        <button         画像属性は省略できません。              
    image= "button.bmp"       ボタンの画像ファイル名
他のスキンパーツとは独立したファイルで、画像内は以下の様な固定配置となります。
・縦方向は3分割で、上から「通常状態」、「ホバー状態」、「押下状態」の順に、画像を並べる。
・横方向へは、ボタンデザインのパターン数(patternの設定値)分、ボタン画像を並べる。
"文字列"            
    method= "stretch"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "stretch" "tile"          
    border= "8, 8, 8, 8"       "即値(×4)"            
    pattern= "5"       画像ファイルに含まれる、ボタンデザインのパターン数を指定します。 "即値"            
    >                        
    <arrangement   配置設定              
    pitch= "3, 3"     ボタンとボタンの間隔を "横間隔, 縦間隔" の順に指定します。 "即値(×2)"            
    shiftHover= "0, 0"     ホバー状態のときに、ボタン内のアイコンとテキストの位置をシフトさせます。
"横方向, 縦方向"の順で、-値を指定すると左上方向へ、+値を指定すると右下方向へシフトします。
"即値(×2)"            
    shiftDown= "1, 1"     ボタンを押したときに、ボタン内のアイコンとテキストの位置をシフトさせます。
"横方向, 縦方向"の順で、-値を指定すると左上方向へ、+値を指定すると右下方向へシフトします。
"即値(×2)"            
    />                      
    <text   ボタンテキストの設定              
    fontFace= "MS UI Gothic"     フォント名 "文字列"            
    fontSize= "9"     フォントサイズ "即値"            
    fontStyle= "normal"     フォントの装飾 "normal" "bold" "italic" "bold, italic"      
    antiAlias= "false"     アンチエイリアス指定 "true" "false"          
    shadow= "none"     テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000"     テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"     テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"     テキストの影のアルファ値 "即値"            
    shadowWidth= "1"     テキストの影の幅 "即値"            
    >                      
    <hover   ホバー状態時のボタンテキストの設定              
    shadow= "none"   テキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#606060"   テキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"   テキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"   テキストの影のアルファ値 "即値"            
    shadowWidth= "1"   テキストの影の幅 "即値"            
    />                    
    </text>                  
        </button>                        
  ロックマーカー             ボタンのロックマーカーの設定              
        <lockmarker         ロックされているボタンに重ねて描画される画像を指定します。
不要な場合は、この要素自体を省略できます。
             
    image= "lockmarker.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"       "即値" "n/分割数"          
    top= "0"       "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"       "即値" "n/分割数"          
    height= "1/1"       "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"       "stretch" "tile"          
    border= "0, 18, 12, 0"       "即値(×4)"            
    >                        
    <arrangement                      
      zOrder= "over"     ロックマーカーの描画階層指定
 "under":アイコンの裏へ描画 "over":アイコンの上から描画
"under" "over"          
    />                      
        />                        
      </buttonarea>                          
フォルダ展開メニュー           フォルダ展開メニューの設定              
  <foldermenu   メニューの背景画像
メニューフレームの内側へ配置されます。
             
  image= "menuwindow.bmp"       ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
  left= "10"         "即値"            
  top= "10"         "即値" "n/分割数"          
  width= "1"         "即値" "n/分割数"          
  height= "1"         "即値" "n/分割数"          
  method= "stretch"         "stretch" "tile"          
  border= "0, 0, 0, 0"         "即値(×4)"            
  >                          
  <arrangement                        
    shadowArea= "0, 0, 0, 0"       フォルダ展開メニューの影
フォルダ展開メニューの周囲に影を付けている場合、影の領域の幅を", , , "の順に、メニューフレーム外周からの距離で指定します。
影の領域は以下の処理において、メニュー外の領域として扱われます。
 ・画面端付近へメニューを表示する際の表示位置決定
 ・メニューが非アクティブになり、且つマウスポインタがメニュー外へ出た際の非表示化判定
"即値(×4)"            
    />                        
  メニューフレーム           メニューフレームの設定              
    <frame>                  
    <top   上フレーム              
    image= "menuwindow.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "0"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "3, 0, 3, 0"     "即値(×4)"            
    >                      
    <arrangement   配置設定              
    height= "ImageSize"   上フレームの高さ
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の横幅
"即値" "ImageSize"          
    />                    
    </top>                  
    <left   左フレーム              
    image= "menuwindow.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "4"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "0, 0, 0, 0"     "即値(×4)"            
    >                      
    <arrangement   配置設定              
    width= "ImageSize"   左フレームの横幅
 "即値":固定値
 "ImageSize":元画像の横幅
"即値" "ImageSize"          
    />                    
    </left>                  
    <right   右フレーム              
    image= "menuwindow.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "26"     "即値" "n/分割数"          
    top= "4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "4"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "0, 0, 0, 0"     "即値(×4)"            
    >                      
    <arrangement   配置設定              
    width= "ImageSize"   右フレームの横幅
 "即値":固定値
 "ImageSize":元画像の横幅
"即値" "ImageSize"          
    />                    
    </right>                  
    <bottom   下フレーム              
    image= "menuwindow.bmp"     ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "26"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "3, 0, 3, 0"     "即値(×4)"            
    >                      
    <arrangement   配置設定              
    height= "ImageSize"   下フレームの高さ
 "即値":固定値
 
"ImageSize":元画像の横幅
"即値" "ImageSize"          
    />                    
    </bottom>                  
    </frame>                  
  メニューアイテム           メニューアイテムの設定              
    <item>                  
    <normal   通常状態のアイテム              
    image= "menuitem.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "0"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/3"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <selected   選択状態のアイテム              
    image= "menuitem.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "2/3"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/3"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <multisel   複数選択状態のアイテムに重ねて描画される画像              
    image= "menuitem.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "3/3"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/3"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "5, 5, 5, 5"     "即値(×4)"            
    />                      
    <arrangement   配置設定              
    margin= "2, 2, 2, 2"     メニューアイテム内の余白 "即値(×4)"            
    interval= "4"     メニューアイテム内のアイコンとテキストの間隔 "即値"            
    />                      
    <text   メニューアイテムのフォント              
    fontFace= "MS Pゴシック"     フォント名 "文字列"            
    fontSize= "11"     フォントサイズ "即値"            
    fontStyle= "normal"     フォントの装飾 "normal" "bold" "italic" "bold, italic"      
    antiAlias= "false"     アンチエイリアス指定 "true" "false"          
    shadow= "none"     通常アイテムのテキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#000000"     通常アイテムのテキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"     通常アイテムのテキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"     通常アイテムのテキストの影のアルファ値 "即値"            
    shadowWidth= "1"     通常アイテムのテキストの影の幅 "即値"            
    >                      
    <selected                  
    shadow= "none"   選択アイテムのテキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#FFFFFF"   選択アイテムのテキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"   選択アイテムのテキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"   選択アイテムのテキストの影のアルファ値 "即値"            
    shadowWidth= "1"   選択アイテムのテキストの影の幅 "即値"            
    />                    
    <disabled                    
    shadow= "none"   無効アイテムのテキストの影 "none" "upper" "lower" "outline"      
    color= "#ACA899"   無効アイテムのテキストの色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowColor= "#000000"   無効アイテムのテキストの影の色(#RRGGBB) "即値(HEX)"            
    shadowAlpha= "255"   無効アイテムのテキストの影のアルファ値 "即値"            
    shadowWidth= "1"   無効アイテムのテキストの影の幅 "即値"            
    />                    
    </text>                  
        </item>                        
  スクロールボタン                          
    <scrollbutton>                  
    <normal   通常状態              
    image= "scrollbutton.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "1/4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <hover   ホバー状態              
    image= "scrollbutton.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "2/4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <down   押下状態              
    image= "scrollbutton.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "3/4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <disabled   無効状態              
    image= "scrollbutton.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
    left= "0"     "即値" "n/分割数"          
    top= "3/4"     "即値" "n/分割数"          
    width= "1/1"     "即値" "n/分割数"          
    height= "1/4"     "即値" "n/分割数"          
    method= "stretch"     "stretch" "tile"          
    border= "2, 2, 2, 2"     "即値(×4)"            
    />                      
    <arrangement   配置設定              
    interval= "1"     スクロールボタンとメニューアイテムとの間隔 "即値"            
    width= "16"     左右スクロールボタンの横幅 "即値"            
    height= "16"     上下スクロールボタンの高さ "即値"            
    />                      
    スクロールボタン内の矢印                          
      <uparrow>       矢印は伸縮されず、元画像のサイズで描画されます。
上向き矢印
             
      <normal     通常状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <hover     ホバー状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "2/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <down     押下状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "3/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <disabled     無効状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "4/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      </uparrow>                  
      <downarrow>   下向き矢印              
      <normal     通常状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <hover     ホバー状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "2/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <down     押下状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "3/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <disabled     無効状態              
      image= "arrowud.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "4/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      </downarrow>                  
      <leftarrow>   左向き矢印              
      <normal     通常状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <hover     ホバー状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "2/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <down     押下状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "3/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <disabled     無効状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "4/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      </leftarrow>                  
      <rightarrow>   右向き矢印              
      <normal     通常状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <hover     ホバー状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "2/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <down     押下状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "3/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
      <disabled     無効状態              
      image= "arrowlr.bmp"   ウィンドウ背景の画像属性の説明参照 "文字列"            
      left= "2/2"   "即値" "n/分割数"          
      top= "4/4"   "即値" "n/分割数"          
      width= "1/2"   "即値" "n/分割数"          
      height= "1/4"   "即値" "n/分割数"          
      />                    
          </rightarrow>                      
        </scrollbutton>                        
  </foldermenu>                  
推奨設定             推奨設定              
      <recommended>         スキン側で推奨する、各種設定を指定します。各項目は、CLaunchオプションのデザイン設定に対応しており、スキン選択ダイアログBOXで「推奨設定適用」ボタンを押したときに読み込まれます。
推奨したい項目だけを記述すれば、その他の設定には影響を与えません。また、推奨する項目が1つも無い場合は、この要素自体を省略できます。
             
  <mode1>   表示モード1へ適用される推奨設定              
  <caption   キャプションの推奨設定              
  textMargin= "4, 2, 4, 0"     テキスト位置の微調整 "即値(×4)"            
  centerText= "false"     キャプションを中央揃えにする "true" "false"          
  multiLine= "false"     キャプションを複数行で表示する "true" "false"          
  />                      
  <tab   タブの推奨設定              
  size= "52, 18"     タブサイズ "即値(×2)"            
  textMargin= "5, 3, 5, 0"     テキスト位置の微調整 "即値(×4)"            
  fixedWidth= "true"     タブの横幅を固定する "true" "false"          
  multiLine= "false"     タブを複数行で表示する "true" "false"          
  leftText= "false"     テキストを左揃えにする "true" "false"          
  />                      
  <button   ボタンの推奨設定              
  size= "52, 52"     ボタンサイズ "即値(×2)"            
  count= "7, 3"     ボタン数 "即値(×2)"            
  iconSize= "32"     アイコンサイズ "即値"            
  iconMargin= "0, 5, 0, 0"     アイコン位置の微調整 "即値(×4)"            
  textMargin= "2, 1, 2, 1"     テキスト位置の微調整 "即値(×4)"            
  leftIcon= "false"     アイコンを左側へ表示する "true" "false"          
  text= "true"     テキストを表示する "true" "false"          
  singleLine= "false"     テキストを単一行にする "true" "false"          
  leftText= "false"     テキストを左揃えにする "true" "false"          
  />                      
  </mode1>                  
  <mode2>   表示モード2へ適用される推奨設定              
  <caption   キャプションの推奨設定              
  textMargin= "4, 2, 4, 0"     表示モード1と同様 "即値(×4)"            
  centerText= "false"     "true" "false"          
  multiLine= "false"     "true" "false"          
  />                      
  <tab   タブの推奨設定              
  size= "52, 18"     表示モード1と同様 "即値(×2)"            
  textMargin= "5, 3, 5, 0"     "即値(×4)"            
  fixedWidth= "true"     "true" "false"          
  multiLine= "false"     "true" "false"          
  leftText= "false"     "true" "false"          
  />                      
  <button   ボタンの推奨設定              
  size= "160, 24"     表示モード1と同様 "即値(×2)"            
  count= "2, 10"     "即値(×2)"            
  iconSize= "16"     "即値"            
  iconMargin= "6, 2, 6, 2"     "即値(×4)"            
  textMargin= "0, 2, 2, 0"     "即値(×4)"            
  leftIcon= "true"     "true" "false"          
  text= "true"     "true" "false"          
  singleLine= "true"     "true" "false"          
  leftText= "true"     "true" "false"          
  />                      
  </mode2>                  
  </recommended>                  
    </skin>