たいぴすとDX

タイピング練習ソフト

タイピングの上達には個人差があると思いますが、このソフトを使えば、知らないうちに自分のレベルにあった練習ができるので、言うなればタイピングの専属トレーナーをもったようなものです。

画面から文字が飛び出し、キーボード上の対応するキーに舞い降りるので、初心者にもおすすめできます。

指表示がされるので初心者でも練習しやすい

たいぴすとDXの主な特徴

 ・ロ一マ字モードにおいては、プレーヤーの
タイピング速度のレべルに合わせて出題、その上なるべくプレーヤーの苦手とする文字を含む語句を出題し、上級者でも楽しめる
 ・速度計付きで、分速何文字で打っているかが視覚的にわかりやすくなっている
 ・ロ一マ字入カに桑軟性を持たせている
 ・英数字、かなモードにおいては、一通りの出題の後でプレーヤーの苦手な文字を出題
 ・プレイ再現機能付、自分のプレイを参照できる
 ・要点リプレイ機能により、スコアに影響した箇所がすぐわかる(お買いあげ時のみ)
 ・苦手なキーがー目でわかるグラフ表示
 ・問題自作機能(お買いあげ時)
 ・ハードディスクを圧迫しない設計(約122KB)

女性キャラによる解説がつきます

特筆すべき要点リプレイ機能は、プレー後、ミスの目立った箇所、また時間のかかった点を見つけだして再現する機能です。

客観的に自分のプレイでどこが悪かったか等を視覚的にチェックできます。

 

打つ文字が飛び出してくるのは、もちろん初心者にとって練習しやすいわけですが、中級者以上にとっても、現在打っている文字を見失うことなく打てることのメリットは大きいと思います。

この意味は、実際に体感していただければ、きっとおわかりいただけるのではないかと思います。

 

試用中の制限は次の通りです。

  ・リプレイ(再現)が8秒間しかできません。
  ・時間の変更(10〜90秒で10秒刻み)等ができません。
 ・おまけ中で問題作成等のモードが選べません。
 ・送金を促すメッセージが表示されます。
 ・要点リプレイを見ることはできません。
 ・プレイ回数が一定回数を越えると、結果表示されないことがあります。

※問題の作成方法(お買いあげ時のみ)
 おまけモードにおける自作問題の作りかたですが、
 mon.txtという名前でテキストファイルを作成し
 上から順に1問につき1行づつ書き込んでいきます。
 問題=monndai という具合に、上段を先に書き、=(半角イコール)をはさんで、
 下段のアルファベットを半角で書きます。(かな文字には対応していません)
 なお、上段の問題が不要な場合は、下段のアルファベットだけお書き下さい。
 作成問題の出題は、ランダムとなります。

 

価格:500円

 一度お買いあげいただきましたら、その後のバージョンアップは無料です。

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