静岡美食オフ
(決着は静岡!)
1日目
STAGE 7
さて、おなかもいっぱいになったし食後の運動にパチでも打つか〜!
寿司で手が生臭いまま平台が並んでいるというお店へ。
こりゃまた、良い感じのお店ですな。
しかし、みんなの資金は大丈夫なのか?
デジパチに興味を示すMueさんをひっぺがし
一番穏やかな平台「キャッスル」に座らせ、私もそのすぐ隣に座る。
これなら特に減りもせず、増えもせず、まったりと…
…って、玉がどんどん増えるよこれっ…!?
順調に出玉が増えて
100円(25個)でスタートした玉が上皿から溢れ出し下皿に流れる状態に!
うみゅみゅ…
実は私の台、演出用のライトや音楽が出なかったんです。
もしかして、その分釘を甘くしてあるのかな?
左下のチューリップへの入賞がやたら甘いかも。
そこで3択問題
1.このまま出玉を増やして地味でも確実な勝利をプロっぽく手にする。
2.これを元手にデジパチや権利物に走り、派手にキメるか死かの勝負をする。
3.てきとーに切り上げて色々打って回り楽しむ。
あなたならどれ!?
私は………
欲に目がくらんで1を選択し、調子崩して玉を減らしましたよ、結局…(泣)。
仕方がない、ちゃんと色々打ってまわるか〜。
すきまさんが「タートルリーグ」を打っているので隣に着席。
この台、私の地元でも見掛けるんだけど
ゲーム性がわからなくて打った事なかったんですよね。
ご教授を受ける。
スルーチャッカー→電チュー開放→玉を入れる→V入賞→ゲームスタート
スルーチャッカーと電チュー連動タイプは「ダイナマイト」っぽくて好きなんだよな〜♪
すきま満「出玉多い分、V入賞厳しいよ。」
ま、それは仕方がないですよね。
と、思って打ってましたが………
ホントに厳しいよ!
なんだよ、このV入賞を阻んでるハネは!?
Vに近づくすべての玉を押し戻してるよ!
「沼」どころじゃなく、露骨で凶悪じゃないのさっ…!
すきまさんの方はチョコチョコスタートしてるのになぁ…。
私「このハネ…、逆に回転しませんかね?」
すきま満「逆に回ったら全部の玉が入賞するよ…。」
Mueさんはずっと「キャッスル」で勝負続行中。
ルナークさんと闇医者さんは一緒に小箱を持って
「ちょっと減ったー!」「ちょっと増えたー!」
と言いながらあちこち移動。
でもこの微妙な増減具合が逆にものすごーく不思議なんですけど…。
だって小箱の半分以下で、玉2層分くらいの幅で動いてるんですよ?
ちょっと下手な台つかめば、普通に消える量ですよ?
なんで無くならないんですかっ…!?
そして一向にV入賞しない私〜。
すきまさんはというとルナークさんとしゃべってるうちにまたスタート。
あかん…「パンドラ」でも打とう。
隣で玉貰う一方になってるし…。
「パンドラ」はなかなか好調♪
でも真ん中の役物の釘が厳しいね…。
1回だけVに入賞したけど、ラウンド中で無視されちゃったよ…。
たしか、ラウンド継続になるんだったと思うんだけどなぁ〜(泣)。
そのうちに今度はすきまさんが背後の「モンキー倶楽部」に移動。
少しして賑やかに。ゲームスタートしたらしい…。
ルナークさんと闇医者さんもやってきて見学しているようだ…。
台も人もなんだか賑やかだ…。
連チャン機でもないのに随分続いているね…。
「パンドラ」じゃ「モンキー倶楽部」には勝てないよぅ…!
でも、向こうに移るほどの玉数も無いよぅ…!(泣)
そして、大体すきまさんに貰ったくらいの玉を残して終了。
Mueさんはというと「キャッスル」内で一度移動したのみで
最後まで地味に確実に増やしていました。
闇医者「すきまさん、凄かった〜! 玉が吸い寄せられてるみたいで!!」
私「地ビール?(笑)」
すきま満「止め打ち…」
そりゃそうですね〜(笑)。
パチンコ粘り勝負
Mueさん WIN!
あの粘りっぷりは見上げたもんですよ
ん?なにか論点を誤魔化してないかって…?
評価の方法は出玉だけじゃないのよぉ〜。
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