デジカメで撮った写真と一緒にCD-Rに焼きつけるためのJPEG閲覧ソフトです。 実行すると同じフォルダ内の.jpgまたは.jpegファイルを順次表示します。 次のような特徴を持ち、写真を手早く確認するには最適です。
現在のウィンドウにぴったり収まるように写真を縮小または拡大して表示します。 ウィンドウサイズは可変です。
| [SPACE] | 次の写真を表示 |
|---|---|
| [BACKSPACE] | 前の写真を表示 |
| [←][→] | 左回り、右回りに90度回転 |
| [R] | 再描画 |
| [ESC] | 終了 |
[T]キーを押すと自動送りモードになり、指定秒数おきに次の画像を表示していきます。 もう一度[T]キーを押すことで自動送りモードは解除になります。 全画面表示の状態で自動送りモードにすれば、簡単なスライドショーもどきになります。 自動送りモード中も(3)の操作は有効です。
Autorun.infなどと組み合わせると面白いと思います。 例えば、実行ファイル@view.exe及び同梱のautorun.infを デジカメで撮った写真を一緒にCD-Rに単純に(フォルダを作らずに)焼き付けると、 自動実行のフォトCDができると思います。 実行ファイル単独で動作し、レジストリへの書き込みはしないので、 人にデジカメ写真をあげる時などにも便利です。
実行ファイル単独で動作し、レジストリへの書き込みは行いません。 適当な場所に置いて使って下さい。要らなくなったら捨てて下さい。