レジストリーエディタ

最終更新日:2006-05-07

レジストリーファイルは、Windowsのいろいろな情報を格納している特殊なファイル。
バイナリーファイルなので、普通のエディタなどで開いても
内容を確認できない。

そこで、Windowsに付属しているregeditというプログラムで閲覧、
編集などを行う。

ところで、このregedit.exe。
Windows98SEのときは、DOSまどで
regedit /e filename.txt
のようにして実行すると、レジストリーファイルの内容を
一括してテキストファイルに保存してくれた。

このようにして、レジストリファイルの内容を見たいときは便利。
でも、このレジストリファイル、内容を書き換えてしまうと思わぬことになるかもしれない。
目的の項目の値を修正したいときは良い。

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