TCP Monitor Plus (Type-S)
《 概要 》
TCP Monitor Plusのセッションモニターのみを抽出したツールです。
セッションモニターと自動切断機能以外はありませんがその分動作は軽くなっています。
[対応OS] Windows 98/Me/NT/2000/XP/Vista/7
《 ダウンロード 》
《 更新履歴 》
Ver0.27の更新について (2011-08-15)
・リストビュー描画の不具合を修正しました。
・その他
Ver0.26の更新について (2011-06-09)
・セッションモニターの最大表示件数を増やしました。
・その他
Ver0.25の更新について (2010-12-26)
・自動切断ルール設定の記述ルールを追加しました。
Ver0.24の更新について (2010-11-15)
・自動切断のルール設定ファイル読込/保存時の不具合を修正しました。
・自動切断ルールの最大登録件数を増やしました。(500件→1000件)
・自動切断ルール設定の記述ルールを追加しました。
・その他
Ver0.23の更新について (2010-09-24)
・セッションモニターでホスト名を取得しない場合にホスト1が正常に表示されない不具合を修正しました。
Ver0.22の更新について (2010-08-05)
・タスクトレイアイコンにポップアップメニューを追加しました。
・その他
Ver0.21の更新について (2010-07-01)
・セッションモニターに接続数表示を追加しました。
・切断ログのエイリアスが展開されるタイミングを変更しました。
・その他
Ver0.20の更新について (2010-06-12)
・オプション設定の表示順を変更しました。
・色設定が反映されない不具合を修正しました。
・その他
Ver0.12の更新について (2010-04-30)
・リストビューの表示を調整しました。
・レスポンス(逆引きタイミング)を向上しました。
・最大表示件数を増やしました。
・逆引き用の内部キャッシュ容量を増やしました。
・切断ログ表示ペインを追加しました。
Ver0.11の更新について (2010-04-07)
・ダイアログ表示の不具合を修正しました。
Ver0.10の更新について (2010-03-02)
・公開開始
《 インストール・アンインストール方法 》
インストーラー等は使用しません。
アーカイブを解凍すると実行ファイルがありますので、ショートカットを作るなりして使用してください。
アンインストールは、実行ファイル等を解凍したフォルダごと削除してください。
Windowsのレジストリは一切使用していません。
《 使い方 》
セッションモニター及び自動切断機能は、TCP Monitor Plus Ver2.54のものと全く同じです。
自動切断ルールもTCP Monitor Plusと全く同じです。
⇒
セッションの切断機能
・Traffic Management Controllerとの連動はしません。
・自動切断ログ以外のログ出力機能はありません。
・セッションの強制切断には管理者権限が必要です。