| 01. |
総送信量 |
総送信量を ○MByte以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は待機状態に移行します。
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| 02. |
総受信量 |
総受信量を ○MByte以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は待機状態に移行します。
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| 03. |
総送信量累計 |
総送信量累計を ○MByte以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は待機状態に移行します。
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| 04. |
総受信量累計 |
総受信量累計を ○MByte以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は待機状態に移行します。
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| 05. |
キャプチャー時間 |
キャプチャー時間を ○分以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は待機状態に移行します。
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| 06. |
一定時間間隔 |
一定時間間隔を ○分毎 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は、待機状態にならずに再び監視状態に移行します。
(TCP Monitor Plus が無くても動作可)
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| 07. |
システム時刻 |
システム時刻 00:00:00 を指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は、待機状態にならずに再び監視状態に移行します。
(TCP Monitor Plus が無くても動作可)
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| 08. |
送信速度 |
送信速度を ○KB/s以下 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 09. |
受信速度 |
受信速度を ○KB/s以下 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 10. |
送信速度 |
送信速度を ○KB/s以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 11. |
受信速度 |
受信速度を ○KB/s以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 12. |
CPU使用率 |
CPUの使用率を ○%以下 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 13. |
MEM使用率 |
物理メモリの使用率を ○%以下 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 14. |
CPU使用率 |
CPUの使用率を ○%以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 15. |
MEM使用率 |
物理メモリの使用率を ○%以上 で指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
カウントダウン中に条件を満たせなくなると監視状態に戻ります。
実行後は、再び監視状態に移行します。
|
| 16. |
システム時刻 |
システム時刻 00分毎 (0~59) を指定します。
条件を満たすと30秒後にアクションを実行します。
実行後は、待機状態にならずに再び監視状態に移行します。
(TCP Monitor Plus が無くても動作可)
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| 01. |
コマンドを実行 |
任意のコマンドを実行します。
実行コマンドを指定します。実行するファイルをフルパスで指定してください。
他のアプリケーションを起動させたり、音楽を再生させたりすることも出来ます。
引数は指定できませんのでバッチファイルやショートカットを利用してください。
例)
c:\data\example.exe → そのまま起動されます。
c:\data\example.bat → コマンドプロンプトを開き実行します。
c:\data\example.lnk → ショートカットを実行します。
c:\music\abc.mp3 → mp3に関連付けされたアプリから abc.mp3 が開かれます。
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| 02. |
プロセス強制終了 |
起動されているプロセスを強制終了します。
強制終了させるプロセスのイメージ名を指定します。
イメージ名はタスクマネージャ等で確認してください。
(イメージ名は大文字小文字を区別します。)
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| 03. |
再起動 |
Windowsの再起動をします。
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| 04. |
電源を切る |
Windowsの電源を切ります。
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| 05. |
スタンバイ |
Windowsをスタンバイ状態にします。
|
| 06. |
ログオフ |
Windowsをログオフ状態にします。
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| 07. |
音を鳴らす |
音を鳴らします。
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| 08. |
パケットフィルター ルールを追加 |
『通信ポートを全て閉じる』の仕様を変更しました。
Traffic Management Controller 本体に搭載されていたパケットフィルターは、
TCP Monitor Plus と同等の物が使われているため、同時に使用した場合に
バッティングして正常に機能しない可能性がありました。
そこで、Traffic Management Controller でフィルタリングする仕様をやめて
TCP Monitor Plus にメッセージ送信してパケットフィルタールールを追加する
という方法に変更します。
TCP Monitor Plus のパケットフィルターが[開始]されている状態なら
フィルタリングは適用されます。
[停止]の状態の場合には、パケットフィルタールールが追加されるだけで、
実際にフィルタリングはされません。
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| 09. |
帯域制限を開始 |
帯域制限を開始します。
[帯域制限][設定]で設定されたものを開始します。
(WindowsXP以降有効 / TCP Monitor Plus が無くても動作可)
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| 10. |
帯域制限を停止 |
帯域制限を停止します。
(WindowsXP以降有効 / TCP Monitor Plus が無くても動作可)
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| 11. |
トラフィックモニターを 初期化 |
TCP Monitor Plus のトラフィックモニターを初期化します。
総送信量累計、総受信量累計、キャプチャ時間、総送信量、総受信量が
すべてリセットされます。
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| 12. |
パケットフィルターを 開始 |
TCP Monitor Plus のパケットフィルターを開始します。
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| 13. |
パケットフィルターを 停止 |
TCP Monitor Plus のパケットフィルターを停止します。
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| 14. |
パケットフィルターを リロードして開始 |
TCP Monitor Plus のパケットフィルターをリロードして開始します。
パケットフィルター定義ファイル(tcpmon_packetfilter.txt)を再読み込みして
フィルタリング設定を反映させてから開始します。
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| 15. |
プロセス強制再起動 |
起動されているプロセスを強制再起動します。
強制再起動させるプロセスのフルパスを指定します。
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| 16. |
セッションの 自動切断を開始 |
TCP Monitor Plus のセッションの自動切断を開始します。
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| 17. |
セッションの 自動切断を停止 |
TCP Monitor Plus のセッションの自動切断を停止します。
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| 18. |
総送受信量を 初期化 |
TCP Monitor Plus のトラフィックモニターの総送受信量を初期化します。
キャプチャ時間、総送信量、総受信量がリセットされます。
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| 19. |
総送受信量累計を 初期化 |
TCP Monitor Plus のトラフィックモニターの総送受信量累計を初期化します。
総送信量累計、総受信量累計のみを初期化します。
キャプチャ時間、総送信量、総受信量はリセットされません。
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Ver 0.19より アクションの『トラフィックモニターを初期化』の動作が変更されました。
Ver 0.18以前では、総送受信量のみ初期化されていましたが、
Ver 0.19以降では、総送受信量と総送受信量累計の両方が初期化されるように変更されました。
個別に初期化する場合には、それぞれ 『総送受信量を初期化』、『総送受信量累計を初期化』を
指定してください。