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ぐらふぃっくわーくす
-ちょっと絵を描きたい!時のソフトです-

Let’sPLAY - Windows10ソフト

 実際のドローイングでは面相筆で細い線を描くことはカンタンではありません。
このソフトはパソコンで線を描くことで面相のような細い線を描けます。
また、棒消しなども1ドットから消すことができるほかスクラッチライン機能もあります。

絵はへたくそで途方に暮れていたある日のこと「この方法ならうまくいった!」と
アプリを作ってみました。(え!)
まぁとにかく始めないと何もうまくいかないです。気合を入れてがんばりましょう〜。

Let's PLAY

このようなバランスのよい線を描くことができます。

GraphicWorks TEST3

B4サイズのファイルなどをマウスパッド代わりに使うこともできます。
 マウスの設定を滑らかな線を描けるような設定に変えます。(えーっ!)
この設定ではB4サイズ程度の広いマウスの移動域ができます。
マウスで書道のように大きく動かして描くようにするには

設定−デバイス−マウス−その他のマウスオプション−ポインターオプション

設定方法

コントロールパネルからマウス−ポインタオプションを選択して、
つまみを左から2つ目に変えて適用ボタンを押します。
速度が遅くなりペンに近い感じで描けると思います。

ペンタブレット、タッチパッドの操作ではこの設定は必要はありません。

GraphicWorks WORK2
デッサンがだいたいできれば、操作方法を描くこともできます。

GraphicWorks 

ボタンのアプリ操作はマウスで行います。
ペンタブレット、タッチパッドではキャンバス画面で操作をします。
Aボタンを押しながら動かします。
タッチパッドでは左手でAボタンを使ってペンのON/OFF、
右手で線を描きます。

GraphicWorks WORK1

最初はメッシュで全体のバランスを見て
小さく描きながら感じをつかんでいきましょう。
メッシュを消せばベテランが描いたような下絵ができます!

GraphicWorks TEST

何度も描いているので線のブルブル感が動いている感じに見えるんですね。