更新履歴

青色は大きな変更です.

Ver 1.99(2002/06/21)
・連絡先メールアドレスの変更
・フリーソフトウェア化
・フリーソフトウェア化に伴う内部修正
・(正式に)開発終了

Ver 1.60 (00/02/24)
・エクスプローラ等で仮想CDファイルのアイコンが正しく表示されていなかったのを修正
・ヘルプが細かいところで結構誤っていたので修正
・フォルダから仮想CDを作成する際に拡張子が除かれていたときに自動で付加していなかったのを修正
・フォルダから仮想CDを作成する際途中でキャンセルや失敗しても作りかけのファイルが削除されないのを修正
・試用期間を3週間に延長
・設定アプリケーションが複数起動できていたのをひとつしか起動できないように修正
・ファイル名に&が含まれているときの実害のない不具合を修正
・その他、細かい修正多数

Ver 1.50 (99/12/09)
・任意のフォルダから仮想CDを作成する機能をつけた
・大きいフォントを選択しているときに文字が一部表示されないのを修正
・仮想CD作成時、自動追加にしていると同じファイルが複数登録できるのを修正

Ver 1.40 (99/10/07)
・ノートパソコン等、実CD-ROMドライブを着脱する場合にうまく使用できないことがあるのをオプションで修正し,使用できるようにした
・NT4.0SP4以前の環境でタスクトレイアイコンを2回クリックしないとメニューが現れないことがあるのを修正
・IE4以上がインストールされている環境でエクスプローラが落ちて再起動されたときに、タスクトレイアイコンを自動で再び追加するようにした
・その他機能の追加

Ver 1.30a (99/08/27)
・設定ページでヘルプを呼び出すと落ちるのを修正

Ver 1.30 (99/08/26)
・フォルダから仮想CDファイルを作成するVirtual CD Maker2 が Beta2になった
・仮想CD複数登録の機能を改めて追加
・特定の条件下でヘルプファイルを表示できない不具合を修正
・すでに登録されているファイルを再登録できないようにした
・インストール時に仮想CDドライブの個数を変えようとするとまわりの設定が
リセットされてしまうことがあるのを修正
・書き込み不可メディア上の仮想CDファイルを使用できない不具合を修正
・その他細かな修正数点

Ver 1.20a (99/07/09)
・仮想CDリストタブで、仮想CD登録画面が環境によって現れない場合があるので複数登録可能な機能をいったんはずした
・その他細かな修正

Ver 1.20 (99/07/08)
・Visual Studio 6.0SP3でリビルド
・常駐アイコンダブルクリックで設定画面が出るようにした
・仮想CDファイル登録画面で複数同時に登録可能にした
・HDDの空き容量が4GB以上のときに仮想CDを作成できないことがある不具合を修正
・HDDの空き容量が2GB以上のときに空き容量表示を正常に表示できないのを修正
・その他細かな改良、不具合修正数点

Ver 1.10a (99/04/08)
・CDリストに自動で追加した時、適切に保存されない場合があるのを修正
・CDリストに自動で追加を選択しているとき、作成に失敗、キャンセルしてもリストに追加しようとするのを修正

Ver 1.10 (99/04/08)
・アプリケーションの構成を大幅に変更
・それに伴い細かな点を多数改良
・仮想CD作成時、CDリストに自動で追加するオプションを付けた
・その他細かな不具合修正数点

Ver 1.05 (99/03/04)
・フォルダから仮想CDファイルを作成するVirtual CD Maker2 Beta1を同梱
・相性問題を回避するオプションを追加
・設定アプリケーションでCDの登録を行ったときに常駐アプリケーションに反映されないのを修正
・常駐アプリケーションが起動していない状態で設定アプリケーションを起動した場合常駐アプリケーションを自動で起動するようにした
・その他細かな変更、修正など

Ver 1.00 (99/01/28)
・圧縮している場合の読み出しにおいて、ハードウェアに直接アクセスするような一部アプリケーションで正しくデータを読み出せないことがあるのを修正した
・Adaptec Easy CD Creatorのドライバと共存できない問題を修正
・セットアップのたびにハードウェアプロファイルを更新するようにした
・常駐アプリケーションと設定アプリケーションのどちらかの情報が更新されたときにもう一方の情報も自動で更新されるようにした
・Visual Studio6.0+Service Pack2でコンパイルしなおした
・Aboutダイアログを共通化しどのAboutダイアログからでも登録できるようにした
・メッセージボックスで状況に適したアイコンを出すようにした
・その他細かな修正

Ver0.95 (99/01/13)
・OSを再起動しないと一度でも使用した仮想CDファイルの名前を変更したり削除したりできないのを修正
(ただし、使用中のファイルでも変更できてしまうので十分ご注意ください)
・個人情報のアンインストール時に常駐アプリケーションを終了させるようにした
・はじめて起動したときに同時に常駐アプリケーションが起動するようにした
・仮想CDドライバをいったんロードしない設定にするとアプリケーションを再インストールしないと仮想CDドライブが使えなくなってしまうのを修正
・オプション画面で仮想CDドライブの個数を変えようとするとまわりの設定がリセットされてしまうことがあるのを修正
・複数ユーザで使用する際の不整合をなくすために必ず常駐するようにした
(タスクトレイに表示しなくても実際には常駐します)
・デバイスドライバ内部の細かな変更
・仮想CDファイル作成時、ファイル名に拡張子qcdがついてなければ自動でつけるようにした

ここから下については,VCDDrvは仮想CD-ROMドライバ,VDiskは設定アプリケーション,VCDMakeは仮想CD作成アプリケーション(昔は別々でした),VDiskStは仮想HDDマウントアプリケーション,Setupはセットアッププログラム,Uninstはアンインストーラを表します.また,何も書いてない場合は全体的な変更点です.

Ver0.87 (98/11/17)
・Administrator権限が持たないユーザーでも仮想CDの変更ができるようにした
・設定をユーザーごとに持つようにした
それにともないインストール,アンインストールの方法などが変わった
・開発環境をVisual C++6.0+SP1に変えた(ファイルサイズが大きくなったような気が…)
・古いバージョンをインストールしようとした場合警告を出すようにした
・一回の起動で複数回ログオンした場合仮想HDDが動的にアンマウントできないのを修正
・ヘルプの構成を変更
・スタートメニューのヘルプのアイコンが正しく表示されないことがあるのを修正

(VDisk)
・仮想CDファイルの登録画面にCDのプロパティを追加
・CDのプロパティからCDのタイトルを変更できるようにした
・試用期限が切れた後登録した場合,いったん終了していたのをそのまま起動するようにした

(Setup)
・使用中のファイルもOSの再起動後に上書きされるようにした
・その他,細かな修正

(VDiskSt)
・細かな修正,追加

(VCDMake)
・細かな修正,追加

(UnInst)
・使用中のファイルをOSの再起動後に自動で削除するようにした

Ver0.80 (98/10/01)
複数ドライブの作成が可能になった(20個まで)
・登録できるCDの数を従来の10個から30個にした(増やしすぎるとタスクトレイが…)

(Setup)
・以前のバージョンのプログラムのロケーションを調べて上書きインストールを容易にした.

(VDiskSt)
・すでにチェックがついているCDを選んだときいちいちマウントしなおしていたのを何もしないようにした.
・仮想HDDのマウントがぜんぜんうまくいっていなかったのを修正
・Administrator権限を持たない場合に自動的に終了しなくなっていたのを修正
・期限切れのときその場で登録できるようにした
・内部的な修正

(VDisk)
・内部的な修正

Ver0.70a (98/09/11)
・セットアッププログラムのバグを修正
・同時に過去のバグについても上書きインストールすることにより修正できるようにした

Ver0.70 (98/09/10)
・音楽CDが読めない環境において仮想CD-ROMファイルが作成できなかった問題に対応した(つもり)
・万一の場合の安全措置が肝心なときに働かない場合があるので新しい方法を採用した
・タスクトレイでの仮想CD選択時に,仮想CD作成時に付けておいた名前を表示するようにした
・ヘルプで一部記述を忘れていた部分を修正した

Ver0.67 (98/09/04) シェアウェアとして初の正式リリース版
(VCDDrv)
・更なる改良によりサイズを2割程度縮小

(Setup)
・上書きインストール時に一部設定が初期化されてしまうのを修正
・その他,内部的な修正

(VDisk)
・一部ドライブでの相性問題を回避するためのオプションを追加
・登録したらLicensed to:だれそれと表示するようにした.
・可能な状況では登録と同時に正当性をチェックするようにした.

(VDiskSt)
・細かな不具合修正

Ver0.65 (98/08/20) シェアウェア化前のファイナルベータ
・VDisk,VDiskSt,VCDMakeに状況依存のヘルプを付けた
(F1キーあるいはヘルプボタンで呼び出せます.といっても対応するHTMLファイルを呼び出しているだけです)
・それに伴ないHtmlHelpをいったん中止した
・一部のマシンで正常に仮想CD-ROMドライブが認識されない問題に対応した
・拡張子がqcdのファイルにアイコンが表示されるようにした
(アプリケーションとの関連付けは行われません)

(VDisk)
・VDiskから仮想CDを空にできないのを修正
・最新の情報に更新するメニューをつけた
・仮想CD-ROMドライブのタイプ変更画面で意味の無い参照ボタンが表示されていたのを修正
・スタートアップアプリケーションが常駐するかしないか選択できるようにした
・次回の起動時以後一時的に仮想CDドライバをロードしたくない場合にそうできるようにした
・スタートアップアプリケーションのCDチェックにおける相性問題回避用に遅延を設けられるようにした

(VCDDrv)
・インストールした後,すでにあるCD-ROMドライブのドライブレターを奪い取ってしまう問題に対応した
・プログラム全体を詳細に見直し,大幅に最適化したことにより安定度及び動作速度が上昇した(はず)
・プログラムサイズも2割以上小さくなった

(VCDMake)
・仮想CDファイル作成時,参照ボタンを押して格納先を指定するとまわりの設定がリセットされるのを修正

(VDiskSt)
・細かい修正および機能の追加

Ver0.60a (98/07/26) シェアウェア化前のベータリリース2
フェールセーフな機能を組みこんだ
・ちょっと怪しいと思われるところを直した
・ヘルプで記述が誤っているところをいろいろと修正した

(VDiskSt)
・最新の情報に更新するメニューをつけた
・Administrator権限の無いユーザーの場合マウントを行って終了するようにした

Ver 0.60 (98/07/23) シェアウェア化前のベータリリース,大幅バージョンアップ
システムにもCD-ROMとして認識されるようになった(ディスクアドミニストレータから再起動なしに仮想CDのドライブレターを変更できるようになりました)
・それに伴ない設定画面では仮想CDドライブのドライブレターを変更できないようになった
・同じくそれにともないプログラムの大部分が以前のままでは通用しなくなったのを書き直し,レジストリ構成を大幅に変更した
・レジストリにごみが残ってしまうので0.45b以前のバージョンからは上書きインストールできないようにした
・0.45b以前のバージョンをアンインストールした後,再起動せずに古いドライバがロードされたままでインストールしたときの不具合を修正
・基本的にインストールのときとドライブを隠す場合以外には再起動が必要無くなった
仮想CDを交換したときにF1を押さなくても更新されるようになった
・これらと引き換えにNT5.0Beta1では動作しなくなってしまった

(VDiskSt)
・仮想CDドライブを使用している場合VDiskStをタスクトレイに常駐,メニューから簡単に仮想CDを切り替えられるようにした.
(よく使うCDリストにない場合もEmptyと表示されます.)
・よく使うCDリストに入っているにもかかわらず表示されないことがあるのを修正
・タスクトレイメニューに仮想CDの新規作成(VCDMakeを呼び出す)を追加した
・タスクトレイメニューに詳細の設定(VDiskを呼び出す)を追加した
・ドライバのオープンに失敗したとき2回エラーメッセージが表示されていたのを修正
・ドライブのCDをVDiskStの起動時にマウントするようにした
・仮想CDドライブがひとつも無い場合に終了しないのを終了するようにした
(といっても今回からは仮想CDドライブをなしにできませんが…)
・仮想CDファイルの中身の認識を遅らせることによりログオン時にマウントするようにした

(VDisk)
・仮想ドライブの設定が初期化されてしまうことがあるのを修正
・仮想HDDを設定しているのに設定していないように表示されることがあるのを修正
・VDiskStのタスクトレイ常駐機能にあわせるために登録したCDからのみ選べるようにした

(VCDMake)
・圧縮する場合に一時的にCDの容量の2倍の空きが必要だったのを改善
・同時にテンポラリファイルを作るのも止めて作成速度もアップした

(VCDDrv)
・デバイスドライバのメモリ消費量を減らした

(Uninst)
・設定の変更にあわせて動作を少し変更した
・コントロールパネルからアンインストールするようにした
・アンインストールに失敗した部分について表示するようにした

(Setup)
・インストール前にAdministrator権限があるかどうか確認するようにした
・インストール前にOSがWinnt4.0であるか確認するようにした
・インストール後にキャンセルを選べないようにした
・インストール状況を表示するようにした.
・スタートアップへの登録もセットアップのときに行うようにした
・インストール後に再起動できるようにした

Ver 0.48 (98/07/18) (非公開版)
要望の多かった仮想CDファイルの圧縮に対応した
(圧縮率は一般のアーカイバ並ですが読み出し速度が圧縮しない場合と比べて低下します)
インストーラ/アンインストーラを自作したことにより,より高速で簡単にセットアップできるようにした.また,アーカイブのサイズが大幅に縮小された.

Ver 0.45b (98/07/16)
(VDisk)
・設定画面でシステムドライブをダブルクリックすると落ちるのを修正
・仮想HDDのフォルダを選ぶときにコンボボックスのせいでおかしな動作をするのを修正
(VDiskSt)
・起動時一時的にタスクトレイに意味無くアイコンを出していたのを修正

Ver 0.45a (98/06/25)
(VDisk)
・リストに登録したCDが削除できないのを修正した

Ver 0.45 (98/06/24)
(VDisk)
・あらかじめ空のドライブに仮想CDファイルを設定したときにエラーメッセージ
が出るのを修正
・右上の×印を押しても終了しないのを修正
・古いバージョンのCDかどうか調べるようにした
・初回起動時設定後再起動を促すようにした
・仮想CDファイルを登録しておくことによりすばやく呼び出せるようにした
(VCDMake)
・仮想CDファイルのヘッダを将来に備えて大幅に変更した
(申し訳ありませんが仮想CDを作りなおしてください)
・仮想CDファイル内に独自に名前をもつようにした.
・新しい仮想CD作成方法では正常に作成できないことがあるため
以前の古い方法も選べるようにした

Ver 0.41 (98/06/17) (非公開版)
(VCDDrv)
・同じ仮想CDファイルは再起動しないと使えないのを修正
(VDiskSt)
・MFCを使わずに一から作りなおしてメモリ消費量を減らした
(今は常駐しませんが将来的には仮想CD切り替え機能を持たせて常駐させます)
(VCDMake)
・仮想CDファイル上書き時に確認するようにした
・仮想CD作成中キャンセルを押したときに作成中のファイルを消すようにした
・余計なデバッグ文字列が出ることがあったのを消した
・仮想CDファイルの作成アルゴリズムを変更,かなり高速化した.
(測定では作成時間が半分以下になりました)
・仮想CDの作成に成功しているのに失敗と表示されることがあるのを修正

Ver 0.39 (98/06/15)
・インストール時にバージョンがでかでかと0.1と表示されていたのを修正 ^^);
・NT4.0 Build 1381よりも後のバージョンでは使用できない制限をつけた
・サイズが大きくなるのでMFC42.DLL,MSVCRT.DLLの同梱を止めた
・仮想CDファイルのヘッダのデータを増やした(前のバージョンのCDと互換性は保っています)
・最初の起動時にVDiskStをスタートアップに登録できていないのを修正
(VCDDrv)
・NT起動時のブルースクリーンにパスを表示していたのを止めた
(VDisk)
・再起動が必要でないときに再起動ダイアログが出ることがあるのを修正
・また,再起動が必要なときに再起動ダイアログが出ないことがあるのも修正
(VCDMake)
・細部の動作を変更

Ver 0.38 (98/06/13) (非公開版)
・上書きインストール時に必要な設定を初期化してしまうのを修正
(VCDDrv)
・仮想CDを再起動なしに変更できるようにした(ただしAutorunが効かないなどの制限あり)
仮想CDファイル名を指定しないとディスクの入っていないドライブになります.

Ver 0.36 (98/06/10) (非公開版)
(VCDDrv)
・更なる最適化により微妙にアクセス速度アップ(HDDの87%程度)
もうこれ以上の速度アップは期待しないでください…
残りの分は必要な処理なのでどうしても避けられません.
・とりあえず仮想CD→未使用だけは再起動なしでできるようにした(余り役に立たない)

Ver 0.35a (98/06/09)
・ヘルプファイルの内容がかなり誤っているので修正
・ついでに少しだけヘルプの内容を充実

Ver 0.35 (98/06/06)
(VCDDrv)
・一度に読み込む容量を可変にすることによりさらなる速度アップに成功(HDDの84%程度)(やっと以前のものに追いついた…)ただし,メモリ消費量が30KBytesほど増えてしまいました.

Ver 0.32 (98/06/02)
(VCDDrv)
・仮想CDファイルを開きっぱなしにすることによりいきなり大幅な速度アップに成功(HDDの70%程度)
・これに伴ない仮想CDファイルを使用中に誤って削除できないようになった(はず)
(VDisk)
・仮想CD->未使用に変更したときに再起動を問い合わせないのを修正

Ver 0.30 (98/05/31)
(VDisk)
・仮想ドライブ化するフォルダ名が空の時のメッセージがおかしいのを修正
(VCDDrv)
・データ読み込みのアルゴリズムを大幅に変更
速度はかなり落ちてしまいました(従来はHDDの80%程度->HDDの40%程度)が安定度はあがったと思います
また,速度もいずれ改良により以前のものを追い越すぐらいまで改良できると思います.
しばらく速度アップに専念したいと思います.
・空の仮想CDを指定できるようにした

Ver 0.27 (98/05/30)
・ヘルプを作成する
・UninstallShieldをフォローする形でアンインストーラを作る
(VDiskSt)
・アイコンを作成する
(VDisk)
・UninstallShieldが完全ではないのでその前処理を行うアンインストールボタンをつける
・VDiskStを自動的にスタートアップメニューに入れるようにする
(VCDDrv)
・仮想CDをひとつも指定しなかったときの不具合を修正

Ver 0.25 (98/05/29)
(VDiskSt)
・起動時に仮想HDDをマウントできるようにスタートアップ専用のアプリケーションを作る
(VCDMake)
・キャンセルした場合に余分なダイアログが出るのを修正
・プログレスバーの挙動がおかしいことがあるのを修正
(VDisk)
・仮想HDDが作成できないことがある問題に対応した
・再起動ダイアログで一度でもキャンセルを押してしまうと以後VCDが使い物にならなくなるバグ修正
・デフォルトでドライブAを隠してしまっていたのを修正
・仮想CDドライブに対して無いファイル,仮想HDDドライブに対してないフォルダを指定できないようにした.
・再起動が必要にもかかわらず再起動を促すダイアログが出ない場合があるのを修正

Ver 0.22 (98/05/27)
・InstallShieldExpressを用いてインストーラを作成する

Ver 0.20 (98/05/17)
(VCDDrv)
・やっと仮想CD-ROMドライバがまともに動作する
(VDisk)
・不要な場合フォルダ/ファイル指定部分を隠すようにした
・間違ってiniファイルを作っていたのをレジストリにするように直した
・レジストリの内容を大幅に変更し項目を半減した
・動作を少し高速化した
・仮想HDDがアンマウントできないことがある問題に対応した

Ver 0.18 (98/05/07)
(VCDMake)
・空き容量等のエラーのときに空ファイルを作っていたのを修正
・仮想CDの作成速度を高速化
・作成中はCDドライブをロックして取り出せなくするようにした
(VDisk)
・リストボックスの内容を変更
・若干のバグ修正

Ver 0.17 (98/05/03)
(VCDMake)
・途中でキャンセルできるようにする
・途中でディスクがあふれたりCDが抜かれたりしたときに暴走する不具合を修正
・作成状況を表すプログレスバーをつける
(VDisk)
・リストボックスの全行選択をできるようにする
・操作性を改良

Ver 0.15 (98/05/02)
(VCDMake)
・仮想CD作成の進捗状況を表示するようにする
・ドライブの空き容量を作成前に調べるようにする
・アイコンを作成する
(VDisk)
・ドライブを隠せるようにする
・キーボードで操作した場合の不具合を修正

Ver 0.13 (98/04/23)
(VDisk)
・再起動が必要な場合にアプリケーションから再起動できるようにする
・アイコンを作成する
・バージョン情報ダイアログを作成
・操作性を改良

Ver 0.10 (98/04/22)
(VDisk,VCDMake)
・とりあえずVDisk,VCDMakeの暫定版が出来上がる