【 ソフトウエア一覧 】
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上記は私が企画/製作したソフトウエアです。ダウンロードの前に以下の点を注意してください。
- これらのソフトウエアを利用していかなる障害が発生しても作者は一切の責任を負いません。
- これらのソフトウエアの著作権は放棄しませんが、再配布は自由です。
- 雑誌などに掲載する場合は事前に連絡をください。
Mac OS X Speeder
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このアプリケーションはMac OS Xのプロセスの優先順位を変更して、アプリケーション全体の反応速度を変更するものです。
これによってアプリケーションの起動や編集操作が快適になりますように……
快適にならなかったらごめんなさい。
もちろん自己責任で!!
【変更履歴】
ver0.99:Snow Leopard で有効なのを確認。優先順位調整の見直し、コマンドが失敗する場合はエラーを表示するようにした
ver0.98:優先順位調整の見直し、起動直後に情報を確認できるダイアログを表示するようにした
ver0.97.1:優先順位調整の見直し
ver0.97:Leopard対応、インストール時の動作を改善、常駐する仕様をやめました。
ver0.96:ログインアイテムとして登録していないと、高速化処理が動いていなかったのを修正
ver0.95:設定値を調整し、だんだんMacが遅くなる問題を解消しました。
ver0.94:設定値を調整
ver0.93:Dockがフリーズするため、アプリが終了できなくなったりするケースがありました。
Dockのプロセス優先を変更して対応しています。
ver0.92:インストール時にログインアイテムの追加方法を変更してしまっていました。
アプリケーションフォルダにコピーしたものを登録すべきが、ディスクイメージ上のものを
追加してしまっていました。
あと、パスワードダイアログをキャンセルした場合は終了するようにしました。
ver0.9:Finderの環境設定で拡張子を表示する設定の場合に、ログイン項目のチェックがうまく動作しなかった
のを修正
ver0.8:定期的に実行するのではなく、プロセス数の変化に応じて実施するように変更
ver0.7:常駐しても気にならないタイプのアイコンに変更。ユーティリティを本体に統合
ver0.6:TabletDriverの優先順位を変更しないようにした。常駐タイプに変更し、定期的にプロセスの
優先順位を変更します。
(終了したい場合は、アプリケーションメニュー から終了を選びます)
ver0.5:パフォーマンス低下につながったため、TabletDriverの優先順位を少し変更
ユーティリティの名前を「情報表示ツール」とした。
ver0.4:パッケージの Contents/Resources/speeder_config を編集して、カスタマイズ可能にしました。
あと、タブレットの動きが悪くなったので、renice対象にTabletDriverを追加
このため、CPUのスコアが前ほど上がらなくなりました。
ver0.3:パスワードが変更になったときに、パスワードを再暗号化して保存できるようにしました。
ver0.2:最初のリリースがバグっていたので修正
ver0.1:最初のリリース
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AVモニタ Ver 1.02
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DVカメラ、USBカメラなどの映像と音声をフルスクリーンで楽しむためのソフトです。
※ケーブルを接続しているのに、iMovie で表示されて、AVモニタで表示されない現象が出たときは、キャッシュが壊れているので、ライブラリのキャッシュを削除してください。
FreezeRemover X では、「キャッシュファイル(一時ファイル)などの削除…」 > 「共有ライブラリレベルのキャッシュ削除」を実行し、Mac を再起動します。
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vCard コンバータ
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Windows の Outlook Express からエクスポートした vCard を Mac OS X のアドレスブックの文字コード(UTF-8)に変換するソフトです。
これを使うと、アドレスブックに取り込んでも文字化けしません。
また、UTF-8 > SHIFT-JIS もサポートしていますので、アドレスブック > Windows の Outlook Express のアドレス帳 という作業も可能です。
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Text to iCal ver2.1
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iCal のスケジュール登録を簡単なテキスト記述で一気に行ってしまうソフトです。
※2009/11/11 :Snow Leopardに対応
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Hide dock when deactivate Finder Ver.1.7.4
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自動で Dockを 自動的に隠す機能を OFF にしたり、自動で自動的に隠すをONにしたりするソフトです。
また、「いままでは隠していたが、これからはこのアプリではDock を表示したくなった」場合、「Dock を表示する対象にしたいアプリ」が最前面の状態で、アップルメニュー などから、Dock を自動的に隠す機能をOFF にして 1秒以上待ってください。そのアプリケーションを「Dock を表示する対象のアプリ」として自動的に記憶します。
※Dock を隠す対象にしたい場合も同様の操作を行ってください。
あるいは、Dock 上の Hide dock when deactivate finder をクリックすると、
Dock を表示する対象と、現在起動しているプロセスがあわせて一覧されます。
選択状態にしたものが対象となり、選択解除したものがDock が隠れる対象になります。
これらの機能は、Mac OS X 10.3 から追加された「UI Element Scripts」により「アップルメニュー - Dock - 自動的に隠す機能を入にする/切にする」のメニュー実行により実現しています。
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【インストール方法】
・Hide dock when deactivate finder を アプリケーションフォルダなどにコピーしてください。
・コピーしたHide dock when deactivate finder を起動項目に追加すれば、Mac 起動時に自動的に起動します。
【アンインストール方法】
・Hide dock when deactivate finder をハードディスクから削除
・hdwdf preferences という初期設定ファイルを ホーム/ライブラリ/Preferences から削除
【既知の問題】
・Hide dock when deactivate finder 終了時に Dock が元に戻らない場合がある。
このソフトはフリーウェアです。
このソフトはMac OS X 10.3以降で動作します。
著作権は木下幹司にあります。
再配布は自由です。
作者は、このソフトによるいかなる障害が発生してもいっさいの責任を負わないものとします。
ちなみに、このソフトは編集可能で保存してますので、改造できます。
参考)http://allabout.co.jp/computer/macos/closeup/CU20031220asc/index.htm
あと、このソフト同機能を内蔵した UnifyLauncher もよろしく!
※プロセスの優先度を自動的に変更する新機能があります。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA018100/ul/ul_main.html
【アップデート履歴】
2008/1/11 version 1.7.4
・Mac OS X Leopard 対応(より動作がスムーズになった)
2007/10/28 version 1.7.3
・Mac OS X Leopard 対応
2006/10/06 version 1.7.2
・Universal Binary 対応
2005/4/29 version 1.7
・Tiger対応(メニューの位置が変わったので…)
UnifyLauncher 2.6.2
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このソフトは、ドロップしたファイルを目的のアプリケーションに送ったり、スクリプトで処理したりするための支援ソフトです。以下の主要な機能があります。
「アプリケーションの起動」
「ファイルのオープン」
「スクリプトの実行」
「ファイルのドラッグ&ドロップによる“アイテムを送る”機能」
「プロセスによってDock を自動的に隠す機能をON/OFFする機能」
「最前面のプロセスを最優先にしてパフォーマンスを向上する機能」
「UnifyLauncher から実行したアプリケーションを“最近使った項目”として記憶」
New!!
「ファイルをドラッグして、目的のアプリで開きたい」という場合、あらかじめ、エイリアスを作っておくか、Dockに登録しておかなければなりません。
そんなとき、UnifyLauncherにドロップすれば、アプリケーションフォルダを一覧して、目的のアプリに確実にファイルを引き渡すことができます。
また、アップルスクリプトによるテキスト整形のツールも内蔵しており、改行コードの変換、テキスト内部のテキスト一斉置換、csvをタブ区切りテキストに変換するなど、多くのツールが内蔵されています。
<Mac OS X v10.4 Tiger 対応>
:2.6.2
・Mac OS X 10.4.8 でビルドし直してUniversal Binaryになった。
2.6.1の変更点
・プロセスを優先する機能がTiger で動かなくなっていたのを修正。
・システム環境設定で「補助装置にアクセスできるようにする」がOFFだと
終了しない問題があったのを修正。
より詳細な情報
<
Unifylauncher 2.6.2のダウンロード
>
Freeze Remover X 2.5.1
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【主な特徴】
・Mac OS 9 、 Mac OS X の両方のシステムメンテナンスが実行できます。Mac OS 9 においては、フリーズの原因となるいろいろな問題点を強力に取り除きます。
・Mac OS X では他のソフトウェアにはない日本語入力に関するトラブルの対応などがあります。
・実行履歴がログに残るため、どのような操作がどう影響したのがわかります。
・初心者でも使えるように、実行メニューに「おすすめセット」を装備(Mac OS X版)
Version2.5.1 の変更点
・Mac OS X Leopard対応など
より詳細な情報
<
Freeze Remover X 最新版のダウンロード
>
Mac RC for GV-1394TV Ver 1.2
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このソフトはオールアバウトの記事で2台のMacを使って無線でTVを見るために作成したソフトです。
●オールアバウトの記事
http://allabout.co.jp/computer/macos/closeup/CU20040206gvm/index.htm
以下の機能があります。
・リモートで配信元のソフトウェアを起動/終了
・配信終了時に配信元の Mac を終了
・配信元のソフトウェアを操作してチャンネルを切り替え
免責事項:
このソフトを使用する上で発生するいかなる問題について、作者はいっさいの責任を負わないものとします。
2005年4月30日:Tiger でサーバー側のQuicktime Broadcaster の入力フィールドにテキストを代入出来ないため、対処方法を載せたエラーメッセージを表示するように変更。
(うむむ、でも起動やブロードキャストのスタートはうまくいくのだからなんとか方法はあるのかな?)
2005年2月7日:うまくいかないときの対処法等を書いた ReadMe.txt の追加、マニュアルの修正のみ。(プログラムは変更していません)
最新版のダウンロード
・・・↓これ以降のソフトは、Mac OS 9 用です。
プリントショア1.2.4(Mac OS 9 用)(旧名エプションショア)
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プリンタの共有を実現するアップルスクリプトです。
バックグランド印刷をサポートしているプリンタならばどんなプリンタでも機能するかも知れません。
MacOS8.0以降で動作するはずです。(7.5.3での動作確認しましたが制限があります。)
EpsonShare より優れている点はフリーウエアであるという点です。(劣っている点が多いかも知れませんが・・)
詳細とダウンロード
スクリプケーションズ2.7(Mac OS 9 用)
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アップルスクリプトの勉強を行っている中で、“ああっ、こんな些細なことが自動化したかったんだっ”と僕が思っていたものを形にしてみたのがこのスクリプト群です。
きっと、Macでお仕事をしている人は便利に使っていただけるのではないでしょうか?。
詳細とダウンロード
今はこれだけ。
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木下幹司@徳島
URL : http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/4654/
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