πとは一体何なのか。その数字の意味、なぜ円周率の値を計算するのかに答えます。  πはいかにして求められてきたのか。古くはギリシャやローマから最新の求め方まで。  πの値がどのように正しく求められるようになったのか。数学や技術の革新とつながっています。
 πの値をどのようにして覚えるのか。広く知られているものから読者から寄せられたものも。長いものは1000桁まで。  100万桁までのπの値。どのように使うかはあなたが考えて下さい。  πを計算するためのソフトです。自作・他作あわせて8本。
 円周率に関する掲示板。本格運用開始します。  円周率に関する様々なことが書かれているリンク先  このホームページを作るに当たって参考にした本の数々。いろいろな情報が載っています。

2004/09/02
 πのリンクを更新
2003/03/18
 πの桁数の伸びを更新
2003/03/17
 BBSを仮設置
2003/03/14
 基本デザインの大幅変更
2003/03/13
 東京大学の入試問題考を追加
2001/12/10
 公式集を訂正
2001/09/19
 暗記方のページにかつさんの覚え方を追加・村松さんの覚え方を訂正
2001/08/10
 連分数を追加 一部数式を読みやすく arctanの公式を修正
 円周率を求めたい人、円周率に少なからず興味のある人のためのページです。
 そう思って作り始めたのですが、かなり円周率のデータ的なページになってきました。
 今後もどんどん情報を付け足して行くつもりです。
 ここに書かれていなくてあなたの知っていることがありましたらぜひ教えてください。
 できる限り掲載したいと思います。

アンケート

差し支えのない範囲で答えて下さい。
今後のホームページづくりの参考にさせていただきます。
また、答えられる範囲内では答えたいと思います。


その他とは?
から 見ています。
πの値を小数点以下桁覚えています。
やっぱり円周率はで教えないと!

よろしければ質問・感想・苦情などを書いて下さい。
特に質問や苦情を書いてくださった人たちは、E-mailアドレスも忘れずに書いてください。でなければ返事を差し上げられませんので、非常に残念です。


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