DSKCPY 1.20ハードディスクの完全なクローンコピーをとるためのプログラムです。 入っているOSやシステムはどんなものでもよく、Windows PC用に使うHDD以外(初期の録画機用HDDやデータサーバ用HDDなど)でもOKです。DISK BIOSで認識されているディスクドライブが対象になります。2テラバイトを超えるハードディスクの複写にも対応しました。 |
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NTFScopy 1.20NTFSやFAT32のパーティションを丸ごとコピーするログラムです。パーティションの大きさは以前と完全に同一となりますが、パーティションの位置は自由に選ぶことが出来ます。ただしMBR(マスタ・ブート・レコード)のIPLをコピーや作成するわけではないし、パーティション番号のずれたブートファイルの面倒まではみませんので、コピー後のパーティションからWindowsを起動させることについては、PCシステムに関する一定の操作知識が必要です。なお1.20からはパーティション境界ルールを必ず指定する仕様に変更しました。 |
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FDSK 1.20Windows XPのdiskpartや Windows 98のFDISKコマンドでできるディスクパーティション管理を、MS-DOSで実行できるツールです。以下のような機能があります。数々の問題があって使えないDOS 7.1のFDISKコマンドの代替にもなります。Windows XPのdiskpartコマンドよりも安全で便利だと思います(コマンドオプションを覚える必要がないので)。
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PC98CNV 1.20NEC PC-98で使用していたハードディスクをPC/AT互換機上で使用できるよう、パーティション管理を変換します。データの移動はないので変換は一瞬で行われます。変換後には直接PC/AT互換機のOSで読み書きできるようになります。 同じことを予めPC-98上で実行しておくソフトはこちらにあります。 |
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fdskMBR 1.26ハードディスクの初期化時、あるいはWindowsのディスク署名を初期化 したいときに、「FDISK /mbr」のコマンドを使うと、本来は手を付けないはずの パーティションテーブルを破壊してしまうという重大な問題があり、使用に耐えません。 そこで、fdisk /mbr (/cmbr ドライブ番号)に相当する機能を持つプログラムを作りました。 /F オプション付き起動で、GPT形式ディスクを強制的初期化することもできます。 |
COREMIN.LZHMS-DOSで使っているときにCPUのクロックやコア電圧を設定可能最小値にするプログラム。intelのデスクトップ用COREシリーズ(Core2、Core-i相当)のみに対応。モバイル用やAMDのCPUでは使用できません。MS-DOSのconfig.sysのトップに記述して使います。DOS起動時点でクロックやコア電圧が最小化され、Core2ではFSBの6倍、Core-iではFSBの16倍(基準FSBは100MHzなのでクロック1600MHz)になります。Core-i 第3世代まで対応しています。 |
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PCIXROMA.LZH (V1.06)PCIデバイス(PCI,PCI-X,PCIexpressバススロット上のボード)のブート用拡張ROMの内容をイメージファイル化します。マザーボードのオンボードデバイスのROMは取得できません。【注意】解析用、個人的改造用、バックアップ用のツールです。著作権侵害となるようなROMの複写製造に使うことは禁止とします。 |
PCIFLASH5intel 82557/82558/82559/82550ネットワークボード、Silicon Image SATA/UATAボード、Acard 6280 UltraATAボード、jMicron JMB363 SATA/RAIDカード など5種類のボードのROMにデータを書き込むプログラムの詰め合わせセット。Silicon ImageとAcard のボード用は、それぞれのベンダの全てのチップに適用できますが、実際に正常動作するかは確認はしていません。最近のボードには適用できない可能性があります。 |
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PCIlist V1.40PCIデバイスの表示(IRQ、ステータス、ベースアドレス、IRQルーティング情報、チップリビジョン、サブシステムベンダ名など)。自分のPCのことをより詳しく知るためのプログラムです。 |
MEMMAP4GB超、64bit OS時代対応の広域メモリマップを表示するプログラム。自分のPCのことをより詳しく知るためのプログラムです。 |
ACPIVIEW 1.30ACPIテーブルを表示するプログラム。自分のPCのことをより詳しく知るためのプログラムです。 |
Boot! ACPI modブート機能を備えた拡張PCI/PCIeボードの(遊んでいる/不要な)ROMに置いたプログラムにより、 ブートプロセスに介入します。それによりシステム起動前にACPIテーブルの追加または入替えがなされます。 なおRSDT/XSDTのOEMID, OEM table IDも、用意したデータの物と置き換わります。 対応するマザーボードは第2世代Core i の頃以降のもの(だいたいuEFI搭載のもの)です。 本ツールで作ったROMがブートができないマザーボードはわりと多いです。 ほかに用意する必要があるものは、追加したいACPIデータのバイナリファイルと、 ブート可能なROMを持ったPCIボード(PXEを使うわけではないのでNICでなくてよい)、その ボードのPCIベンダID、デバイスIDの情報、そのボードに対応したROM焼きツール(このサイトにある ものだとPCIFLASH5)です。 自分のPCのことをより詳しく知るための実験用、 あるいはメーカー製PC自力保守用プログラムです。ご利用は自己責任で。 |
EXMBROMマザーボードのBIOS ,uEFI ROMを読み出す汎用プログラムです。BIOS ROM読み出し用のプログラムがないPCやBIOS ROMイメージが入手できないPCでも使えます。 自分のPCのことをより詳しく知るための実験用、 あるいはメーカー製PC自力保守用プログラムです。ご利用は自己責任で。 |